CSRを通じた株主・顧客・地域社会・地球環境への貢献
FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに58社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、「サステナビリティの基本方針」を推進するため、代表取締役社長がサステナビリティ推進に関する経営判断の最終責任者として、自ら議長を務める戦略会議において環境問題、働き方改革、ダイバーシティの推進、人材育成及び社会貢献といったサステナビリティに関する課題を中長期的な視野に立って方針を決定し、実行するよう進めております。」
社長を最終責任者とする戦略会議でサステナビリティ方針を決定・実行し、取締役会と情報共有する体制を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は、環境や人権問題などのサステナビリティに関するリスク低減のため、リスク及び機会を識別評価し、管理を強化するための社内体制の整備・運用に努めております。具体的には、定期的に、各部門・本部でサステナビリティに関するリスクのモニタリングを実施しております。」
従来の理念・推進体制に加え、サステナビリティ上のリスクと機会の識別評価、部門ごとの定期モニタリング、戦略会議での進捗管理を具体化している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社は、「サステナビリティの基本方針」を推進するため、代表取締役社長がサステナビリティ推進に関する経営判断の最終責任者として、自ら議長を務める戦略会議において環境問題、働き方改革、ダイバーシティの推進、人材育成及び社会貢献といったサステナビリティに関する課題を中長期的な視野に立って方針を決定し、実行するよう進めております。」
従来のCSR・ステークホルダー貢献の理念に加え、社長を最終責任者とする戦略会議で方針決定・実行を行い、取締役会と情報共有する推進体制を具体化している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「また、私たちは健全な事業活動を通じて、社会課題の解決と持続的な社会の発展に貢献していくことを目指し、「いいものを創ることが人びとの幸せを実現させる」という新たな経営理念のもと、お客様、株主様、お取引先様、従業員、全てのステークホルダーの皆様の幸せを第一に考え経営に取り組んでまいります。」
従来のCSRによる株主・顧客・地域社会・地球環境への貢献という表現を、社会課題の解決、持続的社会、全ステークホルダーの幸福を掲げる新経営理念へ再構成している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後ともお客様の満足を通じて事業の成長と企業価値の最大化を目指すとともに、CSR(企業の社会的責任)を前面に掲げ、株主の皆様やお客様の期待に応えるとともに、地域社会や地球環境に貢献できることを基本理念に取組んでまいります。」
CSRを前面に掲げ、株主・顧客、地域社会、地球環境への貢献を基本理念とする方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後ともお客様の満足を通じて事業の成長と企業価値の最大化を目指すとともに、CSR(企業の社会的責任)を前面に掲げ、株主の皆様やお客様の期待に応えるとともに、地域社会や地球環境に貢献できることを基本理念に取組んでまいります。」
CSRを前面に掲げ、株主・顧客、地域社会、地球環境への貢献を基本理念とする方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後ともお客様の満足を通じて事業の成長と企業価値の最大化を目指すとともに、CSR(企業の社会的責任)を前面に掲げ、株主の皆様やお客様の期待に応えるとともに、地域社会や地球環境に貢献できることを基本理念に取組んでまいります。」
CSRを前面に掲げ、株主・顧客、地域社会、地球環境への貢献を基本理念とする方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「今後ともお客様の満足を通じて事業の成長と企業価値の最大化を目指すとともに、CSR(企業の社会的責任)を前面に掲げ、株主の皆様やお客様の期待に応えるとともに、地域社会や地球環境に貢献できることを基本理念に取組んでまいります。」
CSRを前面に掲げ、株主・顧客への対応に加えて地域社会や地球環境への貢献を基本理念として初めて明示している。