横河ブリッジホールディングス(5911)・施策対処
情報セキュリティ管理と災害時データ保全
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業継続計画(BCP)による有事対応体制309社が書いているテーマ・逆風75社・追い風238社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。110社中22社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの314件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「情報セキュリティ管理 重大な情報セキュリティ事故件数 0件 0件」
重大な情報セキュリティ事故件数はゼロとなり、前年度の1件から改善した。二重化、遠隔地バックアップ、多層的対策、教育・訓練等も継続している。 - FY2025悪化有価証券報告書
「情報セキュリティ管理 重大な情報セキュリティ事故件数 0件 1件」
重大な情報セキュリティ事故件数はゼロ目標に対して1件となり、従来のゼロ実績から悪化した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「情報セキュリティ管理 重大な情報セキュリティ事故件数 0件 災害時のデータ保全に関する訓練の実施 年1回 年1回」
重大な情報セキュリティ事故ゼロと災害時データ保全訓練年1回のKPIを継続して開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「情報セキュリティ管理 重大な情報セキュリティ事故件数 0件 災害時のデータ保全に関する訓練の実施 年1回 年1回」
情報セキュリティ事故ゼロと災害時データ保全訓練年1回をマテリアリティのKPIとして初めて開示し、情報管理を重要課題として具体化した。