顧客・消費者が真に求める商品・サービスの提供
FY2016に初出。31回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
- FY2026再定義有価証券報告書
「「お客様自身でさえ気がついていないような 『こんなものがほしかった!』 といったものはないのか」、研究開発においてもそういったマーケティング思考が極めて重要になっております。」
顧客が明示していない潜在的な困りごとや需要を探索するマーケティング思考を、顧客価値追求と研究開発の重要な要素として明示している。 - 2026-05-26再掲株主総会
「持続的な成長と中長期的な企業価値向上を実現するため、モノづくりとサービスを通じた顧客価値を追求し、当社グループのスローガン「その手があった!の一手先。」の姿を具現化します。」
モノづくりとサービスを通じた顧客価値の追求を、2026年度の課題として再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「また、社会における多様なニーズやその変化に応えるべく、高付加価値商品の研究開発に注力するとともにメンテナンス体制の強化を図り、モノづくりとサービスの高度化に取り組んでおります。」
社会の多様なニーズや変化に対応し、高付加価値商品、メンテナンス、モノづくりとサービスの高度化を進める顧客起点の姿勢を継続している。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「お客様や社会における多様なニーズやその変化に応えるべく、高付加価値商品の研究開発に注力するとともにメンテナンス体制の強化を図り、モノづくりとサービスの高度化に取り組んでおります。」
顧客・社会の多様なニーズと変化に対応し、高付加価値商品、メンテナンス、モノづくりとサービスの高度化を進めている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「持続的な成長と中長期的な企業価値向上を実現するため、モノづくりとサービスを通じた顧客価値を追求し、当社グループのスローガン「その手があった!の一手先。」の姿を具現化する。」
モノづくりとサービスを通じて顧客価値を追求する顧客起点の方針を、対処すべき課題として再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「また、多様化するお客様のニーズやライフスタイルに寄り添い高付加価値商品の研究開発に注力し、複眼的思考をもって顧客価値のある製品とサービスの提供に取り組んでおります。」
多様化する顧客ニーズやライフスタイルに寄り添い、高付加価値の製品・サービスを提供する顧客起点の姿勢を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「また、多様化するお客様のニーズやライフスタイルに寄り添い高付加価値商品の研究開発に注力し、複眼的思考をもって顧客価値のある製品とサービスの提供に取り組んでおります。」
多様化する顧客ニーズやライフスタイルに寄り添い、顧客価値のある製品・サービスを提供する姿勢を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「また、多様化するお客様のニーズやライフスタイルに寄り添い高付加価値商品の研究開発に注力し、複眼的思考をもって顧客価値のある製品とサービスの提供に取り組んでおります。」
多様化する顧客ニーズやライフスタイルに寄り添い、高付加価値の製品・サービスを提供する顧客起点の姿勢を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、多様化するお客様のニーズやライフスタイルに寄り添い高付加価値商品の研究開発に注力し、複眼的思考をもって顧客価値のある製品とサービスの提供に取り組んでおります。」
多様化する顧客ニーズやライフスタイルに寄り添い、顧客価値のある製品・サービスを提供する姿勢を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、多様化するお客様のニーズやライフスタイルに寄り添い高付加価値商品の研究開発に注力し、複眼的思考をもって顧客価値のある製品とサービスの提供に取り組んでおります。」
多様化する顧客ニーズやライフスタイルに寄り添い、顧客価値のある製品・サービスを提供する姿勢を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、多様化するお客様のニーズやライフスタイルに寄り添い高付加価値商品の研究開発に注力し、複眼的思考をもって顧客価値のある製品とサービスの提供に取り組んでおります。」
多様化する顧客ニーズやライフスタイルに寄り添い、顧客価値のある製品・サービスを提供する顧客起点の姿勢を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「モノづくりとサービスを通じた顧客価値を追求し、当社グループのスローガン「その手があった!の一手先。」の姿を具現化する。」
モノづくりとサービスを通じた顧客価値の追求を、スローガン実現に向けた方針として再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「モノづくりとサービスの融合による顧客価値の追求と、需要の変化を見極めた新商品の開発及びサービスのデザイン並びに新たな事業の創出にグループ一丸となって取り組んでおります。」
モノづくりとサービスの融合による顧客価値追求を、需要変化を踏まえた商品・サービス開発とともに継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「モノづくりとサービスを通じた顧客価値を追求し、当社グループのスローガン「その手があった!の一手先。」の姿を具現化する。」
顧客価値を中心に商品・サービスを提供する姿勢を、経営上の課題として引き続き掲げている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、中期経営計画2年目となる今年度は、中期経営計画に掲げた方針に沿って、諸施策を着実に遂行することを基本としつつ、「美・食・住」を軸とした更なる成長ステージへ向けて、モノづくりとサービスの融合による顧客価値の追求と、需要の変化を見極めた新商品の開発及びサービスのデザイン並びに新たな事業の創出にグループ一丸となって取り組んでおります。」
顧客価値を重視し、モノづくりとサービスの融合、新商品開発、サービスデザイン、新事業創出を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、「お客様に寄り添うメーカー」から「お客様にとって、なくてはならないメーカー」を目指した商品開発、モノづくりとサービスの融合による顧客価値を追求し、目標達成に向けた諸施策を推進しております。」
顧客起点の商品開発と、モノづくり・サービスの融合による顧客価値追求を引き続き掲げている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、「お客様に寄り添うメーカー」から「お客様にとって、なくてはならないメーカー」を目指した商品開発、モノづくりとサービスの融合による顧客価値を追求し、目標達成に向けた諸施策を推進しております。」
顧客に寄り添うメーカーから、顧客にとってなくてはならないメーカーを目指す商品開発・顧客価値追求の方針を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「「お客様に寄り添うメーカー」から「お客様にとって、なくてはならないメーカー」を目指した商品開発、モノづくりとサービスの融合による顧客価値を追求し」
顧客に寄り添うメーカーから、顧客にとってなくてはならないメーカーを目指す顧客起点の姿勢を引き続き記載している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「当期は創業70周年の節目の年であり、これを機に「その手があった!の一手先。」といった新コーポレートスローガンを掲げ、「お客様に寄り添うメーカー」から「お客様にとって、なくてはならないメーカー」を目指して、あらゆる研究開発活動を進めてまいります。」
顧客起点の従来理念を維持しつつ、「お客様に寄り添うメーカー」から「なくてはならないメーカー」へ目指す姿を表現し直している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「ホテル業は、お客様のニーズを踏まえたサービス品質の向上に努めております」
お客様のニーズを踏まえた商品・サービス提供という顧客起点の姿勢を、ホテル事業の説明でも継続して記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「モノづくりの原点回帰と顧客視点に立った商品開発、サービス品質の向上に取り組んでまいりました」
顧客視点に立った商品開発を、引き続き事業運営の起点としている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「こうした状況のもと当社グループは、モノづくりの原点回帰と顧客視点に立った商品開発、サービス品質の向上に取り組むとともに、コスト低減と生産性の向上により収益基盤の強化に努めてまいりました。」
顧客視点に立った商品開発を、継続的な事業運営の起点として再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、企業理念「求・消・営」のもと、お客様(消費者)をすべての中心に据え、お客様に求められる商品とサービスを提供するための営業に努めてまいりました。」
顧客・消費者を中心に据えて商品とサービスを提供する「求・消・営」の理念を、経営方針として引き続き記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「こうした状況のもと当社グループは、モノづくりの原点回帰と顧客視点に立った商品開発、サービス品質の向上に取り組むとともに、コスト低減と生産性の向上により収益基盤の強化に努めてまいりました。」
顧客視点に立った商品開発を、引き続き事業運営の起点としている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「こうした状況のもと当社グループは、持続的成長と健全な企業体質への改善に向けて、モノづくりの原点回帰と顧客視点に立った商品開発、サービス品質の向上に取り組むとともに、継続的なコスト低減と生産性の向上により、収益基盤の強化に努めてまいりました。」
顧客視点に立った商品開発を、引き続き事業運営の起点として記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「こうした状況のもと当社グループは、持続的成長と健全な企業体質への改善に向けて、モノづくりの原点回帰と顧客視点に立った商品開発、サービス品質の向上に取り組むとともに、継続的なコスト低減と生産性の向上により、収益基盤の強化に努めてまいりました。」
顧客視点に立った商品開発を、引き続き事業運営の起点としている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「組織を超えた部門、拠点の連携や人的リソースの最適化をはかりつつ、商品戦略、事業戦略及びブランド戦略を推進してまいります。」
顧客視点の商品・サービス提供につながる商品戦略等を引き続き推進している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「モノづくりの原点に立ち返り、顧客視点での商品開発、更なる合理化・コスト削減をはかり生産性の向上に取り組んでまいりました。」
顧客視点を商品開発の起点とする事業運営姿勢を引き続き示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「モノづくりの原点に立ち返り、顧客視点での商品開発、更なる合理化・コスト削減をはかり生産性の向上に取り組んでまいりました。」
顧客視点を商品開発の起点とする姿勢を引き続き示している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「モノづくりの原点に立ち返り、顧客視点での商品開発、合理化とトータルコスト低減による生産性の向上に取り組んでまいりました。」
顧客視点を商品開発の起点とする姿勢を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「創業以来、「お客様(消費者)が真に求めるところ(商品、サービス)を提供する(営む)」という“求・消・営”の理念に基づいて事業を展開してまいりました。」
創業以来の事業運営理念として、顧客・消費者起点を掲げている。