Komori
日本製罐(5905)・施策前進

さいたま市SDGs認証企業としてのサステナビリティ推進

FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023再掲FY20242022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
さいたま市SDGs認証企業としてのサステナビリティ推進1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「・彩の国埼玉環境大賞奨励賞受賞」

    8つのマテリアリティに関する具体的な実行項目として、環境活動に関する彩の国埼玉環境大賞奨励賞の受賞を新たに記載した。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「コンプライアンスポリシー(企業行動基準)を基盤に、品質・環境方針にも連動させ、8つの重要課題(マテリアリティ)を設定し、具体的な取り組み(「当社の重要課題と実行項目」を参照)を行っております。」

    SDGs認証、環境活動レポート、8つのマテリアリティと具体的な実行項目を継続して開示している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「コンプライアンスポリシー(企業行動基準)を基盤に、品質・環境方針にも連動させ、8つの重要課題(マテリアリティ)を設定し、具体的な取り組み(「当社の重要課題と実行項目」を参照)を行っております。」

    さいたま市SDGs認証と環境活動レポートの公表に加え、8つのマテリアリティを設定し、品質保証、環境、サプライチェーン、地域社会、従業員、コンプライアンス等の具体的な実行項目へ展開した。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「2022年3月8日に、さいたま市SDGs認証企業として認証されました。SDGsを意識したサスティナビリティに関連した行動を全社一丸となり進めます。その結果については「環境活動レポート」によってホームページ上で公表しております。」

    さいたま市SDGs認証企業として認証されたことと、全社的なサステナビリティ行動および環境活動レポートによる公表を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「収益体質の改善と営業黒字の定着」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1収益体質の改善と営業黒字の定着2回
  3. 2投資有価証券売却による資産効率化と財務基盤強化2回
  4. 3株式報酬型ストックオプションの導入2回
  5. 4取引関係維持を目的とする投資有価証券保有2回
  6. 5監査役会の実効性評価と課題改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本製罐の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
さいたま市SDGs認証企業としてのサステナビリティ推進|日本製罐(5905)の変遷 | Komori