SOLIZE Holdings(5871)・施策再掲直近の業務提携(2026-08-17)では「前進」
顧客の開発パートナー・変革パートナー化
FY2023に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-08-17。
7記載
3年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クライアントのデジタルトランスフォーメーション・パートナー化17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。13社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「国内において大手自動車メーカーを中心に設計開発及び解析に係る受託、エンジニア派遣、コンサルティングサービスの提供を拡大、海外においても大手自動車メーカー向けを中心に設計開発に係るエンジニア派遣、請負受託、ソフトウエア販売等の分野において拡大して参りました。」
国内外で受託、派遣、コンサルティング、ソフトウエア販売等を組み合わせ、顧客の開発・変革を支援する方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「実践力と変革力とを融合させることで、開発及び変革パートナーとしてより高い価値を提供することが可能となります。」
エンジニアリング、マニュファクチュアリング、コンサルティングを組み合わせ、顧客の開発・変革パートナーとなる方針を具体例付きで再掲した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「このような環境の中、自動車関連の設計開発に係る受託、及び、エンジニア派遣サービス、変革コンサルティングサービス、ソフトウエア開発等の分野において受注を拡大した他、さらにインド現地法人 SOLIZE India Technologies Private Limitedにおいて3D CADのソフトウエア販売も拡大して参りました。」
受託設計、派遣、変革コンサルティング、ソフトウェア開発など複数のサービス領域で受注拡大を記載した。 - FY2023初出有価証券報告書
「個別のサービス提供に留まらず、エンジニアリングサービス及びマニュファクチュアリングサービスの実践力による総合的なサービス提供を行うことで顧客の開発パートナーとなること、また、顧客の将来への競争力を強化するために変革力の提供を行うことで変革パートナーにもなることにより貢献価値を向上します。」
技術支援、製造、プロセス変革、外部委託化を組み合わせ、顧客への提供価値を高める施策。