SOLIZE Holdings(5871)・施策前進
学童施設を起点とする創造性人材育成サービス
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-H1。直近の記載はFY2024。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
学童施設を基盤とする創造性人材育成サービスの開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間より、アフタースクール寺子屋株式会社を株式取得により完全子会社としたため、新たに連結の範囲に含めております。」
学童施設運営会社の完全子会社化・連結を経て、2024年12月にALQ株式会社へ商号変更し、創造性人材育成サービスの検証を進める段階にある。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間より、アフタースクール寺子屋株式会社を株式取得により完全子会社としたため、新たに連結の範囲に含めております。」
アフタースクール寺子屋株式会社の完全子会社化と連結開始を完了した。これにより創造性人材育成サービスの事業性検証に進んだが、サービス展開自体は継続中である。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「新たな事業の本格展開に先立ち、東京都目黒区碑文谷地域において10年超の民設民営の学童施設運営実績をもつアフタースクール寺子屋株式会社の株式を取得いたします。既存の公教育や民間教育サービスにとどまらず、高い付加価値を求める顧客層に対して、当社が志向する「アウトプット」と「共創」を中心とした創造性人材育成サービスが評価を受けるものであるかを検証してまいります。」
2024年4月23日にアフタースクール寺子屋株式会社を取得し、第三者割当増資も引き受けて持分比率を100%とした。取得関連費用を含む概算投資額は36百万円で、学童運営を基盤に創造性人材育成サービスの事業性を検証する。