AREホールディングス(5857)・目標前進
アジア市場の新分野開拓
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アジアにおける貴金属回収事業の新分野開拓1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「○アジア地域における工場建設および営業強化により、国際的に貴金属回収量を拡大する。」
アジア市場の拡大について、タイ・インド拠点の設立後の施策として、工場建設と営業強化を通じた国際的な貴金属回収量の拡大を明示した。 - 2026-05-26前進株主総会
「アジア全域における原材料回収に進捗がありました。」
アジア全域での原材料回収の進捗が、インド現地法人の設立とともに記載された。 - FY2025前進有価証券報告書
「2024年10月 当社子会社であるアサヒプリテック㈱がAsahi Pretec (Thailand) Co., Ltd.を設立 2025年6月 当社子会社であるアサヒプリテック㈱がAsahi Pretec India Private Limitedを設立」
アジア市場の拡大に関して、タイ拠点を設立し、提出日までにインド拠点も設立した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、ASAHI G&S SDN.BHD.へ新プロセスおよび設備の導入が完了し新工場が稼働を開始しました。」
アジア地域のASAHI G&S SDN.BHD.で新プロセス・設備の導入を完了し、新工場が稼働を開始した。 - FY2016初出有価証券報告書
「アジア市場では新たな分野での拡大を図ります。」
アジア市場で既存分野に限らず新分野へ拡大する方針を示している。