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アーレスティ(5852)・施策達成

連結子会社5社の決算日を3月31日に統一

FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2019。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1 – FY2018-Q2前進FY2018-Q3 – FY20192017: 220172018: 220182019: 12019
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連結子会社の決算日変更による連結期間調整75社が書いているテーマ・逆風1社・追い風10社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019達成有価証券報告書

    「従来、決算日が12月31日であった連結子会社5社について、当連結会計年度より決算日を3月31日に変更しております。これにより、当該連結子会社5社の平成29年1月1日から平成30年3月31日までの15ヶ月間を連結しており、連結損益計算書を通して調整しております。」

    連結子会社5社の決算日を3月31日に統一し、15か月分を連結する移行年度の会計処理を完了した。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「従来、決算日が12月31日であった連結子会社5社について、当連結会計年度より決算日を3月31日に変更しております。これにより、当該連結子会社5社の平成29年1月1日から平成30年3月31日までの15ヶ月間を連結しており、連結損益計算書を通して調整しております。」

    決算日を3月31日に統一した5社について、年度決算では15か月間を連結する最終段階の会計処理を記載している。
  3. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これにより、当第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、当該連結子会社5社の平成29年1月1日から平成29年12月31日までの12ヶ月間を連結しており、四半期連結損益計算書を通して調整しております。」

    決算日を3月31日に統一した連結子会社5社について、Q2の9か月間からQ3では平成29年1月から12月までの12か月間を連結し、損益計算書全体で調整する段階に進んでいる。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「これにより、当第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、当該連結子会社5社の平成29年1月1日から平成29年9月30日までの9ヶ月間を連結しており、四半期連結損益計算書を通して調整しております。」

    決算日を3月31日に統一した連結子会社5社について、9か月分を連結する会計処理を継続している。
  5. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「従来、決算日が12月31日であった連結子会社5社について、当第1四半期連結会計期間より決算日を3月31日に変更しております。」

    連結子会社5社の決算日を12月31日から3月31日に変更した。これに伴い、当第1四半期連結損益計算書では当該5社の平成29年1月1日から6月30日までの6か月間を連結している。
一緒に動いた変遷

「中国における新規部品立上げ・増産による受注および収益拡大」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1中国における新規部品立上げ・増産による受注および収益拡大2回
  3. 2北米を中心とした生産能力の拡充2回
  4. 3高品質パワートレイン・車体部品の量産技術開発2回
  5. 4新製品対応・能力増強を目的とするグローバル設備投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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