京都フィナンシャルグループ(5844)・施策設備投資額の増加
広域型地方銀行の店舗網を含む経営基盤の最大活用
FY2025-H1に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-28。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
広域地方銀行の店舗網・経営基盤の活用強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026設備投資額の増加有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は、主に株式会社京都銀行において店舗の移転や店舗設備等の改修を行った結果、総額は7,538百万円となりました。」
営業基盤・店舗網への設備投資額は前年度の5,943百万円から7,538百万円へ増加した。 - 2026-05-28前進株主総会
「当社グループが「広域型地方銀行」として築いてきた、店舗・お客さまとのネットワークといった経営基盤を最大限に活用した預貸ビジネスの推進」
広域型地方銀行としての店舗・顧客ネットワークを、預貸ビジネスの推進に活用する取り組みを具体化した。 - FY2025店舗・営業基盤投資の具体化有価証券報告書
「当社グループでは、お客さまの利便性向上と営業基盤拡充を目的とした設備投資を継続的に実施しております。当連結会計年度の設備投資は、主に株式会社京都銀行において店舗の移転や店舗設備等の改修を行った結果、総額は5,943百万円となりました。」
店舗網を含む営業基盤の活用について、2024年度の設備投資額5,943百万円と、本店西館移転・支店移転・建替等の計画を具体化した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当社グループが「広域型地方銀行」として築いてきた店舗網を含めた経営基盤を最大限活用することで、大きく飛躍できるタイミングであると考えております。」
広域型地方銀行として築いた店舗網を含む経営基盤を、今後の飛躍に向けて最大限活用する手段として示した。