インテグラル・グループ(5842)・施策初出直近の経営計画(2026-03-25)では「再掲」
DX推進室とAI活用による自社・投資先の業務高度化
FY2025に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-03-25。
3記載
1年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務のAI・ロボット化とDX人材育成73社が書いているテーマ・逆風1社・追い風73社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-25再掲経営計画
「DX化を推進するソリューションプロバイダー」
DX推進・AI活用のテーマについて、投資先一覧にDX化を推進するソリューションプロバイダーが投資中案件として記載された。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社グループでは、DX推進及びAI活用は経営上の重要課題の一つと位置づけ、新規投資に係る提案活動、投資検討プロセス及び社内の管理業務等でAI活用を通じた積極的な業務効率化を図っています。」
DX推進室を設置し、IT専門人材の採用、AIによる社内業務効率化、投資先へのハンズオン型DX支援を一体的に進める方針を初めて独立した課題として記載した。 - 2026-02-27初出株主総会
「当社グループでは、DX推進及びAI活用は経営上の重要課題の一つと位置づけ、新規投資に係る提案活動、投資検討プロセス及び社内の管理業務等でAI活用を通じた積極的な業務効率化を図っています。」
DX推進室の設置、AI活用による社内業務効率化及び投資先へのハンズオン支援が、この状態では未登録のテーマとして初めて示された。