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SBIリーシングサービス(5834)・施策前進

金融機関・大手航空会社との協業による商品組成体制の強化

FY2023に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2025。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q1再掲FY2024前進FY2025-H1 – FY20252023: 220232024: 220242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「船舶ファイナンス世界大手のBNPパリバ銀行等、有力なアレンジャーとの協業やSBI新生銀行グループとの協業により、優良海運会社向けの船舶JOLCO商品やUAEエアライン大手エミレーツ航空向けの航空機JOLCO商品……の組成を行う」

    BNPパリバ銀行等のアレンジャー、SBI新生銀行グループ、大手航空会社との協業を通じ、船舶・航空機商品の組成先を広げた。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「このような環境の中、商品組成においては、船舶ファイナンス世界大手のBNPパリバ銀行との協業により、船舶JOLCO案件の組成を強化してまいりました。当中間期においては、海運大手Capital Product Partnersと2隻のLNG船案件を組成しました。」

    BNPパリバ銀行との協業による船舶JOLCO組成を継続し、当中間期にCapital Product Partners向けLNG船2隻の案件組成を実施した。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「船舶ファイナンス世界大手のBNPパリバ銀行との協業により、優良海運会社向けの船舶JOLCO商品の組成に取り組んだほか、北米エアライン大手デルタ航空や欧州エアライン大手エールフランス航空向けのJOL商品の組成を行う等」

    金融機関・大手航空会社との協業による商品組成体制を、通期の実績および継続方針として記載している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「北米デルタ航空や欧州エールフランス航空向けのJOL商品や、為替変動リスクに対応したJOLCO商品(円建て)の組成に加えて」

    大手航空会社向けJOL商品の組成について、北米デルタ航空および欧州エールフランス航空向けの商品を当四半期に組成したことを開示している。
  5. FY2023初出有価証券報告書

    「2023年3月期には船舶ファイナンス世界大手のBNPパリバ銀行やSBI新生銀行グループとの協業により、優良海運会社向けのJOLCO商品の組成を大幅に強化させるとともに、北米エアライン大手アメリカン航空や欧州エアライン大手エールフランス航空向けのJOL商品の組成を行うなど、投資家にとって魅力ある商品の組成に注力してまいりました。」

    BNPパリバ銀行、SBI新生銀行グループ、大手航空会社との協業・案件組成を、商品組成体制強化の具体例として初めてまとめて記載している。
一緒に動いた変遷

「航空機・船舶等の優良資産を対象とした商品の組成・販売」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1航空機・船舶等の優良資産を対象とした商品の組成・販売2回
  3. 2JOLCO船舶・コンテナ案件および円建て商品の拡充2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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