しずおかフィナンシャルグループ(5831)・施策前進
営業店システム更改と業務デジタル化インフラ整備
FY2024-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業店システム更改・業務デジタル化基盤整備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「営業店システム等の更改ならびに業務のデジタル化に向けた新規インフラ整備 8,097 1,882 自己資金 2023年8月 2026年3月」
営業店システム更改・デジタル化インフラ整備の既支払額が414百万円から1,882百万円へ増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「営業店システム等の更改ならびに業務のデジタル化に向けた新規インフラ整備について 8,097 414 自己資金 2023年8月 2026年3月」
営業店システム更改・デジタル化インフラ整備について、既支払額414百万円を開示し、計画を進行させている。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「営業店システム等の更改ならびに業務デジタル化に向けた新規インフラ整備 8,097 自己資金 2023年8月 2026年3月」
静岡銀行で営業店システム等の更改と業務デジタル化向けインフラ整備を開始し、投資予定額8,097百万円、2026年3月完了予定としている。