しずおかフィナンシャルグループ(5831)・目標前進
2030年度のカーボンニュートラル達成(Scope1・2)
FY2023に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当グループの温室効果ガス排出量(Scope1、2)の2013年度比削減率(2025年度)は△97.2%(2013年度18,514トン→2025年度517トン)となっており」
2030年度カーボンニュートラル目標に対し、Scope1・2排出量の削減率が92.2%から97.2%へ進展した。 - 2026-04-20再掲経営計画
「カーボンニュートラル達成(2030 年度)」
しずおかフィナンシャルグループのGHG排出量(Scope1、2)について、2030年度カーボンニュートラル目標を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当グループの温室効果ガス排出量(Scope1、2)の2013年度比削減率(2024年度)は▲92.2%(2013年度18,514トン→2024年度1,450トン)となっており」
2030年度カーボンニュートラル目標に対し、Scope1・2排出量の基準年度比削減率が92.2%まで進展した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当グループの温室効果ガス排出量(Scope1、2)の2013年度比削減率(2022年度)は▲31.3%(2013年度18,514トン→2022年度12,714トン)となっており、…(2023年度における2013年度比削減率は▲7割水準となる見込み)」
2030年度カーボンニュートラル目標に対する削減実績を更新し、2023年度の削減率見込みも示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当グループは、2030年度のカーボンニュートラル達成(Scope1、2)を目標に掲げて脱炭素化を推進しております。」
自社事業活動のScope1・2について、2030年度カーボンニュートラルという期限付き目標を明示している。