三ッ星(5820)・施策達成
株式併合・単元株式数変更による投資単位の調整
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2023。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更492社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの495件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023達成有価証券報告書
「当社は、2023年3月24日開催の取締役会決議に基づき、2023年4月21日付で株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更を行いました。 2023年4月20日を基準日として、同日最終の株主名簿に記録された株主の所有する普通株式を、1株につき3株の割合をもって分割いたします。」
投資単位の引下げと投資家層拡大を目的とする1株につき3株の株式分割を2023年4月21日に実施した。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「平成29年10月1日をもって、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主の所有株式5株につき1株の割合で併合いたしました。 株式併合の効力発生と同時に、普通株式の単元株式数を1,000株から100株に変更いたしました。」
平成29年10月1日に5株を1株とする株式併合および単元株式数の1,000株から100株への変更が実施され、計画が完了した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「平成29年6月27日開催の第72期定時株主総会において、当社普通株式について5株を1株の割合で併合する旨、及び株式併合の効力発生日(平成29年10月1日)をもって、発行可能株式総数を19,000,000株から3,800,000株に変更する旨の定款変更が承認可決されました。」
株式併合および発行可能株式総数変更が定時株主総会で承認された。効力発生日は平成29年10月1日で、実施前の段階である。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は東京証券取引所に上場する企業として、この趣旨を尊重し、当社株式の売買単位である単元株式数を1,000株から100株に変更することとし、併せて、中長期的な株価変動等を勘案しつつ投資単位を適切な水準に調整することを目的として、当社株式について株式併合(5株を1株に併合)を行うものです。」
平成29年10月1日を効力発生日として、5株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画を承認した。