JMACS(5817)・施策前進
新基幹システムの導入
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹システムの導入・刷新・クラウド化117社が書いているテーマ・逆風4社・追い風113社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。48社中9社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「ソフトウエア仮勘定 13,087 7,617 - 20,705」
新基幹システム導入に関連するソフトウェア仮勘定が前期末13,087千円から20,705千円へ増加し、IT投資が進んでいる。 - FY2025前進有価証券報告書
「ソフトウエア仮勘定 6,238 6,849 - 13,087」
新基幹システム導入に関連するソフトウェア仮勘定が前期末6,238千円から13,087千円へ増加し、IT投資が進んでいる。 - FY2024初出有価証券報告書
「このほかに新基幹システムの導入にかかるソフトウェア仮勘定の増加が18,150千円あります。」
新基幹システムの導入に向け、ソフトウェア仮勘定18,150千円の増加を伴うIT投資を初めて記載している。