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フジクラ(5803)・目標達成

2023年度の連結業績予想

FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2024。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024-Q2 – FY20242023: 220232024: 22024
同じテーマの他社
2024年3月期の連結業績予想31社が書いているテーマ・逆風4社・追い風16社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。22社中2社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024達成有価証券報告書

    「2025年3月期の当社連結の業績予想につきましては、売上高は8,300億円(前年度比3.8%増)、営業利益は700億円(同0.7%増)、経常利益は680億円(同2.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は500億円(同2.0%減)を予想しております。」

    2023年度業績予想である売上高7,700億円、営業利益600億円、経常利益550億円、親会社株主帰属当期純利益410億円に対し、実績はそれぞれ7,998億円、695億円、697億円、510億円となり、全指標で予想を上回った。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は5,990億円(前年同四半期比2.3%減)、営業利益は514億円(同9.0%減)、経常利益は515億円(同7.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は358億円(同23.0%減)となりました。」

    2025年中期経営計画初年度である2023年度業績予想に対し、第3四半期累計の進捗として売上高5,990億円、営業利益514億円、経常利益515億円、親会社株主帰属四半期純利益358億円が開示された。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は3,919億円(前年同四半期比1.8%減)、営業利益は308億円(同12.7%減)、経常利益は342億円(同11.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は252億円(同20.8%減)となりました。」

    2025年中期経営計画初年度である2023年度業績予想(売上高7,700億円、営業利益600億円、経常利益550億円、親会社株主帰属当期純利益410億円)に対し、上期実績として各指標の進捗が開示された。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「25中期の初年度となる2023年度の連結の業績予想は、売上高7,700億円(前年度比4.5%減)、営業利益600億円(同14.5%減)、経常利益550億円(同19.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は410億円(同0.3%増)といたしました。」

    2025年中期経営計画の初年度について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の具体的な業績予想を設定した。
一緒に動いた変遷

「四カンパニーを軸とするグループ事業構造」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1四カンパニーを軸とするグループ事業構造2回
  3. 2成長分野への資源集中とものづくり体質強化2回
  4. 3関係会社への債務保証残高2回
  5. 4欧州・中南米での自動車用製品量産体制立ち上げ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジクラの次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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