Komori
アサカ理研(5724)・事実再掲

システム受託開発事業の報告セグメント化

FY2017-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。

8記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q32017: 320172018: 420182019: 12019
同じテーマの他社
システム受託開発事業の独立報告セグメント化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「従来、「その他」に含まれる「分析事業」との内部取引については、各セグメントに費用を配賦しておりましたが、各セグメントの業績を適切に把握するため、第1四半期連結会計期間より、分析事業とのセグメント間取引として処理する方法に変更しております。」

    分析事業との内部取引をセグメント間取引として処理する利益算定方法を継続している。前第3四半期のセグメント情報も変更後の方法で表示している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、従来「システム受託開発事業」としていた報告セグメントの名称を「システム事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。」

    システム受託開発事業からシステム事業への名称変更を継続して開示し、セグメント情報への影響はないとしている。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、従来「システム受託開発事業」としていた報告セグメントの名称を「システム事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。」

    システム受託開発事業からシステム事業への名称変更を継続して開示しており、セグメント情報への影響はない。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、従来「システム受託開発事業」としていた報告セグメントの名称を「システム事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。」

    「システム受託開発事業」から「システム事業」への名称変更を継続して開示している。名称変更のみで、セグメント情報への影響はない。
  5. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結会計期間より、従来「システム受託開発事業」としていた報告セグメントの名称を「システム事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。」

    報告セグメントの名称を「システム受託開発事業」から「システム事業」へ変更したが、開示上の影響は名称のみとしている。
  6. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度から、「その他」に含まれていた「システム受託開発事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    システム受託開発事業を通期の報告セグメントとして開示し、売上高95,495千円、セグメント利益23,870千円を示している。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間から、「その他」に含まれていた「システム受託開発事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    第2四半期から報告セグメント化したシステム受託開発事業について、売上高67,371千円、セグメント利益21,485千円を開示している。
  8. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間から、「その他」に含まれていた「システム受託開発事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    システム受託開発事業について量的な重要性が増したため、当第2四半期連結会計期間から独立した報告セグメントとして開示している。当四半期累計期間の売上高は52,004千円、セグメント利益は17,355千円である。
一緒に動いた変遷

「高水準の有利子負債と金利変動」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1高水準の有利子負債と金利変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アサカ理研の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
システム受託開発事業の報告セグメント化|アサカ理研(5724)の変遷 | Komori