システム受託開発事業の報告セグメント化
FY2017-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「従来、「その他」に含まれる「分析事業」との内部取引については、各セグメントに費用を配賦しておりましたが、各セグメントの業績を適切に把握するため、第1四半期連結会計期間より、分析事業とのセグメント間取引として処理する方法に変更しております。」
分析事業との内部取引をセグメント間取引として処理する利益算定方法を継続している。前第3四半期のセグメント情報も変更後の方法で表示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、従来「システム受託開発事業」としていた報告セグメントの名称を「システム事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。」
システム受託開発事業からシステム事業への名称変更を継続して開示し、セグメント情報への影響はないとしている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、従来「システム受託開発事業」としていた報告セグメントの名称を「システム事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。」
システム受託開発事業からシステム事業への名称変更を継続して開示しており、セグメント情報への影響はない。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、従来「システム受託開発事業」としていた報告セグメントの名称を「システム事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。」
「システム受託開発事業」から「システム事業」への名称変更を継続して開示している。名称変更のみで、セグメント情報への影響はない。 - FY2018-Q1再定義有価証券報告書
「また、当第1四半期連結会計期間より、従来「システム受託開発事業」としていた報告セグメントの名称を「システム事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。」
報告セグメントの名称を「システム受託開発事業」から「システム事業」へ変更したが、開示上の影響は名称のみとしている。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度から、「その他」に含まれていた「システム受託開発事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
システム受託開発事業を通期の報告セグメントとして開示し、売上高95,495千円、セグメント利益23,870千円を示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間から、「その他」に含まれていた「システム受託開発事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
第2四半期から報告セグメント化したシステム受託開発事業について、売上高67,371千円、セグメント利益21,485千円を開示している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間から、「その他」に含まれていた「システム受託開発事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
システム受託開発事業について量的な重要性が増したため、当第2四半期連結会計期間から独立した報告セグメントとして開示している。当四半期累計期間の売上高は52,004千円、セグメント利益は17,355千円である。