Komori
住友金属鉱山(5713)・目標2030年度KPI・年間実績の更新

ニッケル生産能力15万トン/年体制

FY2016に初出。19回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

19記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q1再掲FY2020-Q1 – FY20242016: 320162017: 320172018: 320182019: 320192020: 220202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
ニッケル生産能力15万トン体制の確立1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY20262030年度KPI・年間実績の更新有価証券報告書

    「ニッケル生産量 10万トン/年(ニッケル量) 10.4万トン/年(ニッケル量)」

    長期ビジョンのニッケル15万トン/年を維持しつつ、2030年度KPIとして10万トン/年を設定し、2025年度実績10.4万トンを開示した。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「ニッケル生産量 10万トン/年(ニッケル量)」

    長期ビジョンには引き続きニッケル15万トン/年を掲げる一方、改正後の2030年度KPIではニッケル生産量10万トン/年を設定した。目標の時間軸と指標の整理が変化している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「・ニッケル:生産量15万トン/年」

    長期ビジョンのニッケル生産量15万トン/年目標を再確認している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「・ニッケル:生産量15万トン/年」

    ニッケル生産量15万トン/年の長期目標を再確認している。重要課題の指標では、実収率について2018年度比2%向上も掲げている。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「・ニッケル:生産量15万t/年」

    ニッケル生産量15万トン/年のターゲットを、資源・製錬事業の成長基盤強化の一環として再確認している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「・ニッケル:生産量15万t/年」

    ニッケル生産量15万トン/年のターゲットを、資源・製錬事業の成長基盤強化の一環として再確認している。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、資源・製錬事業においては、ニッケル年産15万t体制、銅30万tの権益分年間生産量を目指して事業の拡大を図るとともに、金については優良な権益獲得による鉱山オペレーションへの新規参画を目指すこととしています。」

    ニッケル年産15万トン体制の目標と、資源・製錬事業の拡大による達成方針を再確認している。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的には、資源・製錬事業においては、ニッケル年産15万t体制、銅30万tの権益分年間生産量を目指して事業の拡大を図るとともに、金については優良な権益獲得による鉱山オペレーションへの新規参画を目指すこととしています。」

    ニッケル年産15万トン体制の目標と、資源・製錬事業の拡大による達成方針を再確認している。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的には、資源・製錬事業においては、ニッケル年産15万t体制、銅30万tの権益分年間生産量を目指して事業の拡大を図るとともに」

    18中計の資源・製錬事業の成長戦略として、ニッケル年産15万トン体制を引き続き掲げている。
  10. FY2019前進有価証券報告書

    「ポマラプロジェクトは、インドネシア スラウェシ島における、コーラルベイ、タガニートに次ぐ第3のHPAL(低品位酸化ニッケル鉱の湿式処理)プラント建設プロジェクトです。2019年度中に終了予定のDFS (Definitive Feasibility Study)により投資の可否を意思決定し、参入を決定した場合、2020年代半ば頃の操業開始を目指します。これによりニッケル生産量15万t/年のターゲット実現に向けて更に一歩前進します。」

    ニッケル15万トン/年目標に向け、第3のHPALプラントであるポマラプロジェクトについて、2019年度中のDFS完了と投資判断、参入時の2020年代半ば頃の操業開始という段階計画が示された。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに長期ビジョンとして、新規鉱源確保とニッケル生産能力増強により、これを15万t/年に引き上げる構想を描いています。」

    新規鉱源の確保と生産能力増強によりニッケル15万トン/年体制を目指す長期構想を再確認している。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「さらに長期ビジョンとして、新規鉱源確保とニッケル生産能力増強により、これを15万t/年に引き上げる構想を描いています。」

    新規鉱源の確保と生産能力増強によりニッケル15万トン/年体制を目指す構想を再確認している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに長期ビジョンとして、新規鉱源確保とニッケル生産能力増強により、これを15万t/年に引き上げる構想を描いています。」

    新規鉱源確保と生産能力増強によりニッケル15万トン/年を目指す長期構想を再確認している。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに長期ビジョンとして、新規鉱源確保とニッケル生産能力増強により、これを15万t/年に引き上げる構想を描いています。」

    新規鉱源確保と生産能力増強によりニッケル15万トン/年を目指す長期構想を再確認している。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「さらに長期ビジョンとして、新規鉱源確保とニッケル生産能力増強により、これを15万t/年に引き上げる構想を描いています。」

    新規鉱源確保と生産能力増強によりニッケル15万トン/年を目指す長期構想を再確認している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに長期ビジョンとして、新規鉱源確保とニッケル生産能力増強により、これを15万t/年に引き上げる構想を描いています。」

    新規鉱源確保と生産能力増強によりニッケル15万トン/年を目指す長期構想を再掲している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに長期ビジョンとして、新規鉱源確保とニッケル生産能力増強により、これを15万t/年に引き上げる構想を描いています。」

    新規鉱源確保と生産能力増強によりニッケル15万トン/年を目指す長期構想を再掲している。
  18. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに長期ビジョンとして、新規鉱源確保とニッケル生産能力増強により、これを15万t/年に引き上げる構想を描いています。」

    新規鉱源確保と生産能力増強によりニッケル15万トン/年をめざす構想を再掲している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「さらに長期ビジョンとして、新規鉱源確保とニッケル生産能力増強により、これを15万t/年に引き上げる構想を描いています。」

    新規鉱源確保と生産能力増強を手段とする長期構想。
一緒に動いた変遷

「電池材料・結晶材料への事業構造転換」は、この変遷が動いた19回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1電池材料・結晶材料への事業構造転換2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友金属鉱山の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ニッケル生産能力15万トン/年体制|住友金属鉱山(5713)の変遷 | Komori