ニッケル生産能力15万トン/年体制
FY2016に初出。19回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
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- FY20262030年度KPI・年間実績の更新有価証券報告書
「ニッケル生産量 10万トン/年(ニッケル量) 10.4万トン/年(ニッケル量)」
長期ビジョンのニッケル15万トン/年を維持しつつ、2030年度KPIとして10万トン/年を設定し、2025年度実績10.4万トンを開示した。 - FY2025再定義有価証券報告書
「ニッケル生産量 10万トン/年(ニッケル量)」
長期ビジョンには引き続きニッケル15万トン/年を掲げる一方、改正後の2030年度KPIではニッケル生産量10万トン/年を設定した。目標の時間軸と指標の整理が変化している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「・ニッケル:生産量15万トン/年」
長期ビジョンのニッケル生産量15万トン/年目標を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「・ニッケル:生産量15万トン/年」
ニッケル生産量15万トン/年の長期目標を再確認している。重要課題の指標では、実収率について2018年度比2%向上も掲げている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「・ニッケル:生産量15万t/年」
ニッケル生産量15万トン/年のターゲットを、資源・製錬事業の成長基盤強化の一環として再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「・ニッケル:生産量15万t/年」
ニッケル生産量15万トン/年のターゲットを、資源・製錬事業の成長基盤強化の一環として再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「具体的には、資源・製錬事業においては、ニッケル年産15万t体制、銅30万tの権益分年間生産量を目指して事業の拡大を図るとともに、金については優良な権益獲得による鉱山オペレーションへの新規参画を目指すこととしています。」
ニッケル年産15万トン体制の目標と、資源・製錬事業の拡大による達成方針を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「具体的には、資源・製錬事業においては、ニッケル年産15万t体制、銅30万tの権益分年間生産量を目指して事業の拡大を図るとともに、金については優良な権益獲得による鉱山オペレーションへの新規参画を目指すこととしています。」
ニッケル年産15万トン体制の目標と、資源・製錬事業の拡大による達成方針を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「具体的には、資源・製錬事業においては、ニッケル年産15万t体制、銅30万tの権益分年間生産量を目指して事業の拡大を図るとともに」
18中計の資源・製錬事業の成長戦略として、ニッケル年産15万トン体制を引き続き掲げている。 - FY2019前進有価証券報告書
「ポマラプロジェクトは、インドネシア スラウェシ島における、コーラルベイ、タガニートに次ぐ第3のHPAL(低品位酸化ニッケル鉱の湿式処理)プラント建設プロジェクトです。2019年度中に終了予定のDFS (Definitive Feasibility Study)により投資の可否を意思決定し、参入を決定した場合、2020年代半ば頃の操業開始を目指します。これによりニッケル生産量15万t/年のターゲット実現に向けて更に一歩前進します。」
ニッケル15万トン/年目標に向け、第3のHPALプラントであるポマラプロジェクトについて、2019年度中のDFS完了と投資判断、参入時の2020年代半ば頃の操業開始という段階計画が示された。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「さらに長期ビジョンとして、新規鉱源確保とニッケル生産能力増強により、これを15万t/年に引き上げる構想を描いています。」
新規鉱源の確保と生産能力増強によりニッケル15万トン/年体制を目指す長期構想を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「さらに長期ビジョンとして、新規鉱源確保とニッケル生産能力増強により、これを15万t/年に引き上げる構想を描いています。」
新規鉱源の確保と生産能力増強によりニッケル15万トン/年体制を目指す構想を再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「さらに長期ビジョンとして、新規鉱源確保とニッケル生産能力増強により、これを15万t/年に引き上げる構想を描いています。」
新規鉱源確保と生産能力増強によりニッケル15万トン/年を目指す長期構想を再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「さらに長期ビジョンとして、新規鉱源確保とニッケル生産能力増強により、これを15万t/年に引き上げる構想を描いています。」
新規鉱源確保と生産能力増強によりニッケル15万トン/年を目指す長期構想を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「さらに長期ビジョンとして、新規鉱源確保とニッケル生産能力増強により、これを15万t/年に引き上げる構想を描いています。」
新規鉱源確保と生産能力増強によりニッケル15万トン/年を目指す長期構想を再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「さらに長期ビジョンとして、新規鉱源確保とニッケル生産能力増強により、これを15万t/年に引き上げる構想を描いています。」
新規鉱源確保と生産能力増強によりニッケル15万トン/年を目指す長期構想を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「さらに長期ビジョンとして、新規鉱源確保とニッケル生産能力増強により、これを15万t/年に引き上げる構想を描いています。」
新規鉱源確保と生産能力増強によりニッケル15万トン/年を目指す長期構想を再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「さらに長期ビジョンとして、新規鉱源確保とニッケル生産能力増強により、これを15万t/年に引き上げる構想を描いています。」
新規鉱源確保と生産能力増強によりニッケル15万トン/年をめざす構想を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「さらに長期ビジョンとして、新規鉱源確保とニッケル生産能力増強により、これを15万t/年に引き上げる構想を描いています。」
新規鉱源確保と生産能力増強を手段とする長期構想。