東邦亜鉛(5707)・目標再定義
中核人材の多様性確保に関する管理職比率目標
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性・中途採用管理職の登用比率向上32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
東邦亜鉛がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。25社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「女性 :現状8% ⇒ 2027年 9% 中途採用者 :現状32% ⇒ 2027年 35%」
従来の女性・外国人及び海外勤務経験者・中途採用者の2026年目標から、女性と中途採用者を対象とする2027年目標へ指標・期限の体系が再整理された。外国人及び海外勤務経験者の項目は今回の目標表から外れている。 - FY2025前進有価証券報告書
「女性 :現状6% ⇒ 2026年 8% 外国人及び海外勤務経験者(※):現状17%(2026年に15%としていた目標を達成済み) 中途採用者 :現状21% ⇒ 2026年 25%」
多様性目標を継続する一方、外国人及び海外勤務経験者の管理職比率について2026年目標の達成済みと記載された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「女性 :現状6% ⇒ 2026年 8% 外国人及び海外勤務経験者 :現状14% ⇒ 2026年 15% 中途採用者 :現状21% ⇒ 2026年 25%」
女性、外国人・海外勤務経験者、中途採用者の管理職比率を2026年までに引き上げる目標を継続している。中途採用者の現状値は21%に更新された。 - FY2023初出有価証券報告書
「女性 :現状6% ⇒ 2026年 8% 外国人及び海外勤務経験者 :現状14% ⇒ 2026年 15% 中途採用者 :現状19% ⇒ 2026年 25%」
中核人材の多様性について、女性、外国人・海外勤務経験者、中途採用者の管理職比率を2026年までに引き上げる具体的目標を設定した。