パウダーテック(5695)・方針再定義直近のガバナンス(2026-10-01)では「再掲」
世界市場志向と技術前進による社会貢献
FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-10-01。
6記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
技術研鑽と製品高度化による社会貢献・価値創造62社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。28社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに45社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-01再掲ガバナンス
「パーパス「“技術の一粒”小さな粒から、未来につなぐ」」
2024年度に策定したパーパスを、2040年の目標および25中計の共通指針として再確認している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「(2)パーパス 『 ”技術の一粒”小さな粒から、未来につなぐ 』」
世界市場・技術前進を掲げる従来の基本理念に、パーパス「技術の一粒」を加え、将来への価値創出を示す表現へ整理している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「パウダーテックは、情報と市場を広く世界に求め、絶え間なく技術の前進を続ける企業であります。」
世界の情報・市場を対象とし、技術の前進を続ける基本方針を継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「「独自技術で社会課題を解決し、社会に必要とされる『エッセンシャル企業』を目指す」を22中計のありたい姿といたしました。」
世界市場・技術前進を掲げる従来の基本理念を基礎に、22中計では社会課題の解決とエッセンシャル企業を目指す姿へ表現を具体化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「パウダーテックは、情報と市場を広く世界に求め、絶え間なく技術の前進を続ける企業であります。」
世界の情報・市場を対象とし、技術の前進を続ける基本方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「パウダーテックは、情報と市場を広く世界に求め、絶え間なく技術の前進を続ける企業であります。 1.技術を以って社会の繁栄に貢献する 1.誠実を以って貫く 1.チャレンジ精神、開拓精神に徹する 1.社会のニーズに迅速に対応する」
経営の基本方針として、世界の情報・市場を対象とし、技術の前進、挑戦、開拓、社会ニーズへの迅速な対応を掲げている。