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日亜鋼業(5658)・方針再掲

時価の算定に関する会計基準の適用

FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

5記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1前進FY2022 – FY2023-Q1再掲FY2023-Q2 – FY2023-Q32021: 120212022: 320222023: 12023
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比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1889件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしている。これによる四半期連結財務諸表に与える影響はない。」

    時価算定会計基準適用指針を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、財務諸表への影響はないとする会計方針が継続している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしている。これによる四半期連結財務諸表に与える影響はない。」

    時価算定会計基準適用指針を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、財務諸表への影響はないとする会計方針が引き続き示されている。
  3. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしている。これによる四半期連結財務諸表に与える影響はない。」

    前年度末まで2023年3月期の期首から適用予定とされていた時価算定会計基準適用指針を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「また、(金融商品関係)注記において、金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項等の注記を行うこととしている。」

    時価算定会計基準の適用後、株式・債券・長期借入金についてレベル1からレベル3までの時価区分を開示した。また、時価算定適用指針の一部を2023年3月期の期首から適用予定としている。
  5. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしている。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はない。」

    時価の算定に関する会計基準等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、経過的な取扱いに従って将来にわたり新たな会計方針を適用したことが初めて記載された。財務諸表への影響はないとされている。
一緒に動いた変遷

「鋲螺線材製品の販売数量増加と減価償却負担による損失」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1鋲螺線材製品の販売数量増加と減価償却負担による損失2回
  3. 2円高進行に伴う為替差損2回
  4. 3研究開発活動の規模と継続2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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