三菱製鋼(5632)・施策達成
株式併合・単元株式数変更による投資単位の適正化
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更559社が書いているテーマ・逆風0社・追い風68社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの562件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「当社は、平成29年4月28日開催の取締役会において、単元株式数の変更(1,000株から100株に変更)に係る定款の一部変更について決議するとともに、同年6月23日開催の定時株主総会において、株式の併合に関する議案(普通株式10株を1株に併合し、発行可能株式総数を360,000千株から36,000千株に変更すること)を付議し、可決されました。この定款の一部変更及び株式の併合は、平成29年10月1日をもって効力が発生いたしました。」
単元株式数の1,000株から100株への変更および普通株式10株を1株とする株式併合について、決議・承認を経て平成29年10月1日に効力が発生した。計画から実施完了に進んだ。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当社は、平成29年4月28日開催の取締役会において、単元株式数の変更及び定款の一部変更について決議いたしました。また、同取締役会において、平成29年6月23日開催の第93回定時株主総会に、株式併合について付議することを決議し、同株主総会において承認可決されました。これにより、効力発生日(平成29年10月1日)をもって、単元株式数が1,000株から100株に変更になり、当社普通株式について、10株につき1株の割合をもって併合いたします。」
株式併合及び単元株式数変更について、取締役会決議と定時株主総会での承認可決が完了した。平成29年10月1日の効力発生日に向け、実施段階へ進んでいる。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社株式の単元株式数を1,000株から100株に変更することとし、併せて、当社株式につき証券取引所が望ましいとする投資単位の水準(5万円以上50万円未満)を維持することを目的として、当社株式について10株を1株にする併合を実施いたします。」
投資単位の水準維持を目的として、平成29年10月1日に10株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画を示した。