マーソ(5619)・方針再掲
健全性・透明性を重視したガバナンス強化
FY2023に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-03-27。
5記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化969社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1069社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1075件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-27再掲ガバナンス
「取締役会 監査・監督 監査等委員会 報酬委員会 リスク管理委員会 経営会議」
コーポレート・ガバナンスに関する報告書において、取締役会、監査等委員会、報酬委員会、リスク管理委員会及び経営会議を含むガバナンス体制を図示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、持続的な成長による企業価値向上を実現するためには、企業経営の健全性及び透明性を図り、株主をはじめとした全てのステークホルダーからの信頼を得ることが不可欠であることから、コーポレート・ガバナンス体制の強化に取り組んでおります。」
監査等委員会設置会社への移行後の体制として、取締役会、監査等委員会、経営会議、リスク管理委員会及び報酬委員会による健全性・透明性向上を継続している。 - 2026-03-04前進株主総会
「当社は、2025年3月27日付で監査等委員会設置会社に移行し、取締役会の監視・監督機能の強化、権限の委譲による迅速な意思決定並びに業務執行による経営の公正性、透明性及び効率性の向上など、コーポレート・ガバナンス体制の強化を図っております。」
監査等委員会設置会社への移行後の監視・監督機能、意思決定及び内部統制の運用状況を具体的に記載した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスの強化および監査・監督機能の一層の充実を図ることを目的として、2025年3月27日開催の第10期定時株主総会の決議により、監査等委員会設置会社へ移行いたしました。」
2025年3月27日付で監査等委員会設置会社へ移行し、社外取締役を中心とする監査・監督機能の強化と意思決定の迅速化を図る体制に進んだ。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、持続的な成長の実現のためには、株主をはじめとして顧客、従業員、取引先、債権者の各ステークホルダーからの信頼を得ることが不可欠との認識のもと、企業経営の健全性及び透明性を向上させるべく、コーポレート・ガバナンスの充実を図るための体制強化に取組んでおります。」
企業経営の健全性・透明性を高めるため、社外役員、監査役会、報酬委員会等を含むガバナンス体制を整備している。