くすりの窓口(5592)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-14)では「前進」
医療関係者・患者をつなぐ双方向型医療プラットフォームの形成
FY2025に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
8記載
2年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医療関係者・患者をつなぐ双方向型医療プラットフォーム2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、調剤薬局、医療機関、介護施設、健康保険組合などの顧客、個人ユーザー、医薬品卸売事業者などの医療関係者をつなぐ医療プラットフォームの形成を戦略として掲げております。」
薬局、医療機関、介護施設、健康保険組合、患者、医薬品卸売事業者をつなぎ、蓄積情報を新たな価値に転換する双方向型プラットフォーム構想を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「基幹システム事業における他事業で蓄積したデータとの連携強化による付加価値の創出に努めてまいりました。」
他事業で蓄積したデータを基幹システム事業と連携し、付加価値を創出するというプラットフォーム構想に沿った取り組みを継続している。 - FY2025初出有価証券報告書
「医療関係者に対してより大きな価値を提供できるサービスを取り揃えることで、医療関係者は生産性の一段の向上と経営効率、収益の改善を、また個人ユーザー(患者)はより高い利便性を実現し、下記の当社グループのサービスを活用していただくことで医療関係者からもたらされる蓄積された情報をもとに、当社グループから医療関係者へあらたな価値を提供していく双方向の関係を構築し、当社グループが医療関係者にとってなくてはならないプラットフォームとなることを目指します。」
調剤薬局、医療機関、介護施設、患者、医薬品卸売事業者向けのサービスを揃え、利用によって蓄積される情報を新たな価値に転換する双方向型プラットフォームを目標としている。