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オービーシステム(5576)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-07-22)では「後退」

売上高成長率5%と売上高営業利益率10%

FY2023に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-07-22。

6記載
4年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023引き上げFY2024再掲FY20252023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-22後退決算説明資料

    「営業利益率 2.2% 7.8% 4.4% +2.2Pp - 8.4% -」

    売上高営業利益率10%目標の変更・撤回は明記していないが、2027年3月期の業績見通しにおける営業利益率は8.4%と示している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「・成長性:売上高成長率(対前期増加率)対前期増加率 6.0~8.0% を目標として設けております。・収益性:売上高営業利益率売上高営業利益率 10% を重要な目標としております。」

    売上高成長率6.0~8.0%及び売上高営業利益率10%の目標を維持している。当連結会計年度の売上高は前年同期比12.6%増、営業利益率は約7.8%であった。
  3. 2026-04-22後退決算説明資料

    「売上高 8,655 10,000 +1,344 +15.5% 営業利益 672 835 +162 +24.2%」

    従前の売上高営業利益率10%目標に対し、2027年3月期の業績見通しは売上高100億円、営業利益835百万円で、営業利益率は約8.4%となる。10%目標は本資料で再掲されていない。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「・成長性:売上高成長率(対前期増加率)対前期増加率 6.0~8.0% を目標として設けております。・収益性:売上高営業利益率売上高営業利益率 10% を重要な目標としております。」

    売上高成長率6.0~8.0%及び売上高営業利益率10%の目標を維持している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「・成長性:売上高成長率(対前期増加率)対前期増加率 6.0~8.0% を目標として設けております。・収益性:売上高営業利益率売上高営業利益率 10% を重要な目標としております。」

    売上高成長率の目標が従前の5.0%から6.0~8.0%へ引き上げられた。売上高営業利益率10%目標は維持している。
  6. FY2023初出有価証券報告書

    「・成長性:売上高成長率(対前期増加率)対前期増加率 5.0% を目標として設けております。・収益性:売上高営業利益率売上高営業利益率 10% を重要な目標としております。」

    成長性と収益性を重視し、売上高成長率と営業利益率を客観的な経営目標として設定している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
オービーシステムの次の決算発表は2026-10-21の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-22の決算説明資料で、「後退」でした。
報道
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