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新日本電工(5563)・事実中間期研究開発費が385百万円に増加

研究開発活動の継続

FY2017-Q2に初出。25回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2021-Q3その他FY2022-Q3 – FY2026-H12017: 220172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 220222023: 120232024: 320242025: 220252026: 22026
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研究開発活動の継続・状況不変191社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに45社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期研究開発費が385百万円に増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発費は385百万円であります。」

    研究開発費は前年同期の350百万円から385百万円へ増加している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  2. FY2025通期研究開発費が683百万円に増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、研究・営業・製造との連携を強化するとともに、外部機関を積極的に活用した研究開発投資を進めました。」

    研究・営業・製造の連携と外部機関の活用を進め、研究開発費は前年度588百万円から683百万円へ増加した。合金鉄の環境対応技術、電池・電子材料、水処理・新吸着システム等へ投入している。
  3. FY2025-H1中間期研究開発費350百万円を計上有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発費は350百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当中間連結会計期間の研究開発費350百万円を開示している。
  4. FY2024通期研究開発費588百万円を計上有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、積極的に研究開発投資を進めました。研究・営業・製造との連携を強化するとともに、外部機関を積極的に活用した研究開発投資を進めております。 当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は 588 百万円であり、主要な研究開発活動は次のとおりです。」

    研究・営業・製造の連携と外部機関の活用を進め、研究開発費588百万円を計上している。
  5. FY2024-H1中間期研究開発費303百万円を計上有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発費は303百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当中間連結会計期間の研究開発費303百万円を開示している。
  6. FY2024-Q1研究開発費154百万円を計上有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は154百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当第1四半期の研究開発費154百万円を開示している。
  7. FY2023研究開発費が631百万円に増加有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は631百万円であり、主要な研究開発活動は次のとおりです。」

    研究開発費は前年度559百万円、前年第3四半期累計409百万円から増加し、環境対応技術、電池・電子材料、水処理・リサイクル技術等へ投入している。
  8. FY2023-Q3研究開発費が477百万円に増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は477百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の409百万円から477百万円へ増加している。
  9. FY2022-Q3研究開発費が409百万円に増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は409百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の254百万円から409百万円へ増加している。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は第8次中期経営計画の策定により組織改正を行い、研究開発体制を強化いたしました。」

    第8次中期経営計画の策定を受け、研究開発体制を強化している。研究開発費は353百万円。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は254百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費254百万円を開示している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は153百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費153百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、テーマを「基礎・探索研究」、「商品開発」、「プロセス技術開発/改善」に整理し、事業セグメント毎の事業戦略に即してバランスを取り、成果を上げる研究開発を指向しました。」

    研究開発テーマを基礎・探索研究、商品開発、プロセス技術開発・改善に整理し、年間研究開発費345百万円で継続している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は270百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費270百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は167百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費167百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は84百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。研究開発費は84百万円。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は334百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、研究開発費334百万円を開示している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は219百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。研究開発費は219百万円。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は102百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。研究開発費は102百万円。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は331百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費331百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は206百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費206百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は107百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費107百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、中央電気工業(株)との完全統合を研究分野において前倒しで進め、業務体制を整えるとともに、研究開発活動を「探索」、「商品開発」、「プロセス技術開発」に整理し、事業セグメント毎の事業戦略に即してバランスを取り、成果を上げる研究開発を指向しました。」

    研究分野での完全統合を前倒しし、研究開発活動を探索・商品開発・プロセス技術開発に整理する体制整備まで進めている。研究開発費は413百万円。
  24. FY2017-Q3研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は310百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は第2四半期累計の204百万円から310百万円に増加している。
  25. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は204百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    グループ全体の研究開発費204百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
一緒に動いた変遷

「国際市況の低迷、円高、鉱石価格上昇による合金鉄収益悪化」は、この変遷が動いた25回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1国際市況の低迷、円高、鉱石価格上昇による合金鉄収益悪化2回
  3. 2中国経済の減速、新興国の回復遅れ、英国EU離脱による不透明感2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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