新日本電工(5563)・施策再掲
日高工場第3発電所発変電設備の新設
FY2017に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
10記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日高工場水力発電所の発変電設備新設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当期は期初から2か所の発電所が順調に稼働したことに加え、降雨量が多かったこともあり発電量は増加しましたが、第3四半期に入り降雨量が例年より減少したため発電減となり、累計では発電増加幅が縮小しました。」
第3発電所の稼働開始後、2か所の水力発電所による体制を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「昨年2月に第3発電所が稼働し、当第2四半期連結累計期間は、全期間で2ヵ所の水力発電所による発電体制となった」
第3発電所の稼働開始後、第2・第3発電所の2か所が当四半期累計期間全体で稼働している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「昨年2月より2ヶ所目の水力発電所も新たに稼動し、その後両発電所とも順調な発電を続けた」
第3発電所の更新・稼働開始後、第2・第3発電所の両方が順調に稼働していることを再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「幌満川第3発電所が2月より営業運転を開始し、稼働中の第2発電所と併せてFIT(再生可能エネルギー固定価格買取制度)を利用した発電体制となりました。」
第3発電所の営業運転開始後、第2・第3発電所によるFIT発電体制が整ったことを再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「幌満川第3発電所が更新工事を完了し、2月より営業運転を開始したことにより、稼働中の第2発電所と併せて再生可能エネルギー固定価格買取制度を利用した発電体制が整いました。」
第3発電所の更新工事完了と2月からの営業運転開始後、両発電所によるFIT発電体制が整ったことを再確認している。 - FY2019-Q1達成有価証券報告書
「本年1月に幌満川第3発電所の更新工事が完工し、2月からFIT制度(再生可能エネルギー固定価格買取制度)を利用した売電を開始しました。」
第3発電所の更新工事について、2019年1月の完工と2月の営業運転・FIT売電開始が実現している。 - FY2018-Q3後退有価証券報告書
「第3発電所も同様にFIT発電に向けて現在改修工事中であり、2019年2月を目途に営業運転を開始する予定です。」
第3発電所の改修工事は継続中だが、営業運転開始予定は2018年12月から2019年2月目途へ変更されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「第3発電所も同様にFIT発電に向けて現在改修工事中であり、2018年12月に営業運転を開始する予定です。」
第3発電所は引き続き改修工事中で、2018年12月の営業運転開始予定に重要な変更はない。 - FY2018-Q1後退有価証券報告書
「第3発電所も同様にFIT発電に向けて現在更新工事中であり、2018年12月より営業運転を開始する予定です。」
第3発電所は更新工事中である一方、前回の2018年11月完了予定から2018年12月営業運転開始予定へ時期が1か月後ろ倒しとなっている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社 日高工場 北海道様似町 その他事業 第3発電所 発変電設備 1,738 0 リース 平成29年1月 平成30年11月」
日高工場第3発電所の発変電設備について、投資予定総額17億38百万円、リース調達、平成29年1月着手・平成30年11月完了予定の計画を開示している。