リアルゲイト(5532)・施策前進
築古ビル再生に加えた新築開発案件への展開
FY2023-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-07-30。
5記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規不動産物件の取得・開発推進26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期は、大規模再開発が進められている港区高輪ゲートウェイエリアにおいて、当社最大規模の物件運営である「RandL TAKANAWA GATEWAY」を2023年11月に開業するなど順調に事業拡大が進んでおります。」
新築・開発案件への展開について、港区高輪ゲートウェイエリアで当社最大規模の物件を2023年11月に開業したという具体的な進展を記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「中小規模の築古ビルの再生をメインとしながらも、新築物件にフレキシブルワークプレイスを組み込む開発案件も手掛けております。」
新築物件への開発ソリューションを継続し、獲得済プロジェクト69件のうち開発13件、運営物件58件のうち開発8件と記載している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「築古ビルの再生案件のみにとどまらず、新築物件といった開発案件についても実績を積み上げており、着実に事業を拡大しております。」
築古ビル再生だけでなく、新築物件を含む開発案件にも取り組んでいると記載している。