property technologies(5527)・施策後退
事業拡大に伴う新卒・中途採用による人員拡大
FY2023-Q2に初出。7回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2025。直近の記載は2026-07-17。
7記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業容拡大に伴う従業員増員と新規事業への挑戦49社が書いているテーマ・逆風0社・追い風49社
property technologiesがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-17後退決算説明資料
「単価が上がったことで、売上に必要な販売数を抑えられます。営業増員を緩やかにすることで、人件費の低減にもつながっています。」
販売単価上昇を前提に、営業人員の増員を緩やかにする方針を示している。 - FY2025後退有価証券報告書
「従業員数(他、平均臨時雇用人員)(名) 280 340 383 348 340」
連結従業員数は前年度の348名から340名となり、事業拡大に伴う人員増加という従来の動きは弱まった。 - FY2024-Q2従業員数に著しい増減なし有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの従業員数の著しい増減はありません。」
前期までの事業拡大に伴う採用による増員に対し、当四半期も従業員数に著しい増減がないと開示している。 - FY2024-Q1従業員数に著しい増減なし有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの従業員数の著しい増減はありません。」
前期まで記載されていた事業拡大に伴う採用による増員について、当四半期は従業員数に著しい増減がないと開示している。 - FY2023年度比較で43名増有価証券報告書
「従業員数が最近1年間で43名増加しておりますが、主として業務拡大に伴う採用によるものであります。」
四半期末の従業員数からは減少したが、前年度末比では43名増加しており、業務拡大に伴う採用との説明を継続している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの従業員数は、50名増加し390名となりました。これは主に、株式会社ホームネットにおいて、事業の拡大に伴う新卒採用並びに中途採用により52名増加したことによるものであります。」
従業員数は第2四半期の387名から390名へ増加し、ホームネットでは事業拡大に伴う新卒・中途採用により52名増加した。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの従業員数は、47名増加し387名となりました。これは主に、株式会社ホームネットにおいて、事業の拡大に伴う新卒採用並びに中途採用により50名増加したことによるものであります。」
事業拡大に対応するため、ホームネットを中心に新卒・中途採用を実施し、従業員数が増加した。