東北特殊鋼(5484)・リスク為替差益が増加
為替レート変動による業績影響
FY2016に初出。35回の記載のうち5回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2016。直近の記載はFY2026。
35記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替変動・外貨建取引による業績影響473社が書いているテーマ・逆風411社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。159社中71社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの487件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026為替差益が増加有価証券報告書
「為替差益 28,479」
為替差益は前連結会計年度の21,565千円から28,479千円へ増加し、差益を継続して計上している。 - FY2026-H1為替差益がさらに縮小有価証券報告書
「為替差益 17,231 10,261」
前年同期の為替差益17,231千円から当中間連結会計期間は10,261千円へ縮小したが、為替差益は継続して計上している。 - FY2025-H1為替差益が縮小有価証券報告書
「為替差益 44,481 17,231」
前年同期の為替差益44,481千円から、当中間連結会計期間は17,231千円へ縮小したが、為替差益は継続して計上している。 - FY2024為替差益が増加有価証券報告書
「為替差益 27,468 56,444」
前年の為替差益27,468千円から当年度は56,444千円へ増加し、通期で為替差益を計上している。 - FY2024-Q3為替差益が増加有価証券報告書
「為替差益 14,007 42,973」
前年同期累計の為替差益14,007千円から、当第3四半期累計期間は42,973千円へ増加し、為替差益を継続して計上している。 - FY2024-Q2為替差益が増加有価証券報告書
「為替差益 41,189 44,481」
前年同期累計の為替差益41,189千円から、当第2四半期累計期間は44,481千円へ増加し、為替差益を継続して計上している。 - FY2024-Q1為替差益が増加有価証券報告書
「為替差益 36,627 38,728」
前年同期の為替差益36,627千円から当第1四半期累計期間は38,728千円へ増加し、為替差益を継続して計上している。 - FY2023-Q3為替差益が縮小有価証券報告書
「為替差益 - 14,007 為替差損 17,841 -」
前年同期の為替差損17,841千円から当第3四半期累計期間は14,007千円の為替差益へ転じた一方、前四半期累計の為替差益41,189千円からは縮小している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「為替差益 - 41,189」
当第2四半期累計期間は41,189千円の為替差益を計上し、前年同期の為替差損から為替差益へ転じた状態を継続している。 - FY2023-Q1為替差損から為替差益へ転換有価証券報告書
「為替差益 - 36,627」
前年同期の16,603千円の為替差損から転じ、当第1四半期累計期間は36,627千円の為替差益を計上している。 - FY2022通期の為替差益が縮小有価証券報告書
「為替差益 31,569 18,997」
前年度の為替差益31,569千円から当年度は18,997千円へ減少したが、通期では為替差益を計上している。 - FY2022-Q3顕在化有価証券報告書
「為替差損 17,841」
前年同期の為替差益17,578千円から転じ、当第3四半期累計期間は17,841千円の為替差損を計上している。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「為替差損\n82\n39,081」
前年同期の為替差損82千円から、当第2四半期累計期間は39,081千円へ増加しており、為替変動による損失が拡大している。 - FY2022-Q1顕在化有価証券報告書
「為替差損 - 16,603」
前年度通期の為替差益31,569千円から転じ、当第1四半期累計期間は16,603千円の為替差損を計上した。 - FY2021為替差損から為替差益へ転換有価証券報告書
「為替差益 31,569」
前年度の為替差損23,769千円から転じ、当年度は31,569千円の為替差益を計上した。 - FY2021-Q3為替差益が縮小有価証券報告書
「為替差益 24,057 17,578」
前年同期累計の為替差益24,057千円から当第3四半期累計期間は17,578千円へ減少したが、引き続き為替差益を計上している。 - FY2021-Q2為替差益が消失有価証券報告書
「為替差益 6,805 -」
前年同期累計の為替差益6,805千円に対し、当第2四半期累計期間は為替差益を計上していない。為替差損への転換までは記載されていない。 - FY2021-Q1為替差益が拡大有価証券報告書
「為替差益 1,357 26,821」
前年同期の為替差益1,357千円から、当第1四半期累計期間は26,821千円へ増加した。為替変動の影響は損失ではなく差益として現れている。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「為替差損 23,769」
前年度の為替差益14,743千円から転じ、当年度は23,769千円の為替差損を計上した。 - FY2020-Q3為替差益が拡大有価証券報告書
「為替差益 1,776 24,057」
前年同期累計の為替差益1,776千円に対し、当第3四半期累計期間は24,057千円となり、為替差益が拡大している。quantifiedはtrue、materializedはfalse。 - FY2020-Q2為替差益が縮小有価証券報告書
「為替差益 18,109 6,805」
前年同期の為替差益18,109千円に対し、当第2四半期累計期間は6,805千円となり、為替差益は継続したものの縮小している。 - FY2020-Q1為替差損から為替差益へ再転換有価証券報告書
「為替差益 - 1,357」
前年同期の為替差損12,833千円から転じ、当第1四半期累計期間は1,357千円の為替差益を計上している。 - FY2019為替差益が縮小有価証券報告書
「為替差益 43,385 14,743」
前年の為替差益43,385千円から当年度は14,743千円へ減少したが、通期では為替差益を計上している。 - FY2019-Q3為替差益が縮小有価証券報告書
「為替差益 69,917 1,776」
前年同期累計の為替差益69,917千円に対し、当第3四半期累計期間は1,776千円となり、為替差益が大幅に縮小している。ただし、当期も為替差損ではなく差益を計上している。 - FY2019-Q2為替差損から為替差益へ再転換有価証券報告書
「為替差益 44,563 18,109」
前四半期累計で計上された為替差損から転じ、当第2四半期累計期間は18,109千円の為替差益を計上している。 - FY2019-Q1顕在化有価証券報告書
「為替差益 11,066 - 為替差損 - 12,833」
前年同期の為替差益11,066千円から、当第1四半期累計期間は為替差損12,833千円へ転じ、為替変動による損失が実績として発生している。 - FY2018通期で為替差益を継続有価証券報告書
「為替差益 24,213 43,385」
前年の為替差益24,213千円から、当連結会計年度は43,385千円へ増加し、為替差益の状態が通期で続いている。 - FY2018-Q3為替差益がさらに拡大有価証券報告書
「為替差益 18,785 69,917」
前年同期の為替差益18,785千円から、当第3四半期累計期間は69,917千円へ増加し、為替差益の拡大が続いている。 - FY2018-Q2為替差益が拡大有価証券報告書
「為替差益 - 44,563」
前年同期の為替差損105,972千円から転じ、当第2四半期累計期間は44,563千円の為替差益を計上している。 - FY2018-Q1為替差益を継続有価証券報告書
「為替差益 - 11,066」
前年同期の為替差損98,794千円から転じ、当第1四半期累計期間は11,066千円の為替差益を計上している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「為替差益」
前年の為替差損からの転換が通期でも確認され、当年度は24,213千円の為替差益を計上し、為替差損は計上していない。 - FY2017-Q3為替差損から為替差益へ転換有価証券報告書
「為替差益 - 18,785 為替差損 116,902 -」
前年同四半期累計期間の為替差損116,902千円に対し、当第3四半期累計期間は為替差益18,785千円となっており、為替影響の実績が損失から利益へ転換している。 - FY2017-Q2前年同期比で為替差損減少有価証券報告書
「為替差損 135,904 105,972」
当第2四半期連結累計期間の為替差損は105,972千円で、前年同四半期の135,904千円から減少している。 - FY2017-Q1悪化有価証券報告書
「為替差損」
当第1四半期の為替差損は98,794千円で、前年同四半期の26,653千円から増加している。 - FY2016顕在化有価証券報告書
「為替レートの変動が、業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
リスクとして明示する一方、当期には168,303千円の為替差損を計上している。