愛知製鋼(5482)・施策前進
2021-23年度中期経営計画による2030年ビジョンの実行
FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、中期経営計画の目標としていた経営指標に対して、当連結会計年度の売上収益は304,341百万円、営業利益は17,371百万円となっており、営業利益については中期経営計画の目標を1年前倒しにて達成いたしました。」
2030年ビジョンの実行計画である2024-26年度中期経営計画について、営業利益目標を1年前倒しで達成した。 - FY2024計画期間終了・次期計画へ移行有価証券報告書
「今後は、さらなるモノづくり力の向上に励むとともに、お客様や世の中のニーズの変化をいち早く捉え、タイムリーに、良品廉価な製品・サービスを提供していくことで、5月30日に公表いたしました「愛知製鋼グループ 2024-26年度 中期経営計画」の達成を目指してまいります。」
2021-23年度中期経営計画の最終年度実績を確認したうえで、2024-26年度中期経営計画の達成を目指す段階へ移行している。 - FY20222022年度重点施策を明示有価証券報告書
「2022年度は、「未来への絶え間ない成長に向けて(Survival for the future)Aichi Wayでの“大変革”!」をスローガンとして、以下の施策を中心に取り組んでまいります。」
2021-23年度中期経営計画について、2022年度のスローガンを定め、事業基盤強靭化、両利きの経営、グローバル連結経営力、職場改革の4領域を重点施策として明示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「愛知製鋼グループ 2021-23年度 中期経営計画」(2021年5月10日公表。以下、「中期経営計画」という。)を策定、公表しております。2030年ビジョンの実現に向け、そのスタートとなる3年間での重点課題を定め、「事業とモノづくり力の変革で収益力を向上させESG経営を実践」してまいります。」
2030年ビジョンの実行計画として2021-23年度の3年間を対象とする中期経営計画を新たに策定した。V字回復、事業変革、グローバル連結収益力、職場改革を重点施策とし、2023年度の売上高2,508億円・営業利益150億円を目標としている。