大同特殊鋼(5471)・施策前進直近の決算説明資料(2026-05-15)では「再掲」
自己株式の取得
FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-05-15。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会権限による機動的な利益還元・資本政策429社が書いているテーマ・逆風0社・追い風430社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの430件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15再掲決算説明資料
「自己株式取得についても検討」
過去の自己株式取得実績に加え、キャッシュ・アロケーションの進捗を踏まえた今後の取得検討が示されている。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社は、2025年7月28日開催の取締役会決議に基づき、自己株式の取得を行いました。この取得により、当中間連結会計期間において自己株式が6,041,100株増加しております。」
2025年7月28日決議に基づく自己株式取得を実施し、当中間期に自己株式が6,041,100株増加、取得支出は66億03百万円となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「なお、2024年11月には、資本効率の向上と経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を可能とすること、および株主還元の拡充を図ることを目的とし、自己株式の取得(取得株式数7,398,900株)を実施いたしました。」
2024年11月に、資本効率向上・機動的な資本政策・株主還元拡充を目的として7,398,900株の自己株式取得を実施した。 - FY2024単元未満株式取得更新有価証券報告書
「会社法第155条第7号による取得(単元未満株式の買取請求)」
当事業年度は単元未満株式の買取り1,364株を記載しており、取締役会決議による戦略的な自己株式取得は記載されていない。 - FY2024-Q2自己株式取得支出更新有価証券報告書
「自己株式の取得による支出」
当第2四半期連結累計期間に自己株式の取得による6億43百万円の支出を計上している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「また、平成28年11月30日開催の取締役会において自己株式の取得を決議し、当第3四半期会計期間末日までに1,284,000株を取得いたしました。」
自己株式取得を新たに決議し、第3四半期末までに1,284,000株を取得した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「自己株式の取得による支出」
当第2四半期連結累計期間に自己株式取得による39億91百万円の支出を計上しており、自己株式取得が進展している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社は、平成28年5月31日開催の取締役会において、平成28年6月1日から平成28年8月19日までを取得期間とした自己株式の取得を決議し、当第1四半期会計期間末日までに3,393,000株を取得いたしました。」
取得期間を定めた自己株式取得を取締役会で決議し、四半期末までに3,393,000株を取得したとしている。