ヨドコウ(5451)・方針前進
中長期業績・配当連動の役員報酬とストックオプション
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-07-27。
5記載
8年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成438社が書いているテーマ・逆風1社・追い風372社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの439件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「金銭報酬(固定報酬部分) 約50~70%:金銭報酬(業績連動部分) 約15~30%:非金銭報酬(譲渡制限付株式報酬) 約15~20%」
役員報酬について、固定報酬・業績連動報酬・譲渡制限付株式報酬の構成比率を具体的に開示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「取締役、監査役ならびに執行役員の報酬は、中長期的な会社の業績や潜在的リスクを反映させ、健全な企業家精神の発揮に資するようなインセンティブとして、中長期的な業績と連動する報酬の割合や、現金報酬と自社株報酬の割合を適切に設定して決定しております。」
役員報酬について、中長期業績や潜在的リスクを反映し、業績連動報酬、配当連動要素、現金報酬、自社株報酬、ストックオプションを組み合わせる方針を初めて抽出した。