共英製鋼(5440)・施策取締役会を9名に再構成し社外取締役4名を維持
社外取締役と指名・報酬等検討委員会による監督強化
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営233社が書いているテーマ・逆風0社・追い風233社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの233件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026取締役会を9名に再構成し社外取締役4名を維持有価証券報告書
「当社の経営意思決定機関である取締役会は、代表取締役2名、取締役7名の計9名で構成され、内4名が社外取締役であり、社外取締役については東京証券取引所の定めに基づく独立役員に指定しています。」
社外取締役4名を維持しつつ、取締役会は従来の計11名から計9名の構成となった。指名・報酬等検討委員会は独立社外取締役が過半数を占める構成を継続している。 - 2026-06-02再掲株主総会
「取締役9名選任の件」
取締役9名の選任を提案し、社外取締役候補者4名を含む取締役会体制を示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社の経営意思決定機関である取締役会は、代表取締役2名、取締役9名の計11名で構成され、内4名が社外取締役であり、社外取締役については東京証券取引所の定めに基づく独立役員に指定しています。」
社外取締役4名の体制を維持しつつ、取締役会の構成が計10名から計11名となった。指名・報酬等検討委員会は独立社外取締役が過半数を占める構成を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の経営意思決定機関である取締役会は、代表取締役2名、取締役8名の計10名で構成され、内4名が社外取締役であり、社外取締役については東京証券取引所の定めに基づく独立役員に指定しています。」
社外取締役4名による監督体制と、独立社外取締役を過半数とする指名・報酬等検討委員会を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社の経営意思決定機関である取締役会は、代表取締役2名、取締役8名の計10名で構成され、内4名が社外取締役であり、社外取締役については東京証券取引所の定めに基づく独立役員に指定しております。」
社外取締役が従来の2名から4名に増加し、監督体制が拡充された。指名・報酬等検討委員会も独立社外取締役が過半数を占める構成とされた。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の経営意思決定機関である取締役会は、代表取締役2名、取締役8名の計10名で構成され、内2名が社外取締役であり、社外取締役については東京証券取引所の定めに基づく独立役員に指定しております。取締役会の任意の諮問機関として、平成28年6月15日付で、取締役会決議により選定される独立社外取締役及び取締役で構成される指名・報酬等検討委員会を設置いたしました。」
独立社外取締役2名と指名・報酬等検討委員会による監督・報酬決定の仕組みを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、経営監督機能の強化を目的として、独立性の確保された社外取締役の招聘にも努めております。」
社外取締役2名を独立役員として指定し、平成28年6月15日付で指名・報酬等検討委員会を設置している。