Komori
合同製鐵(5410)・目標年間配当180円を決議

連結配当性向年間20~30%を目安とする利益還元

FY2016に初出。31回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2019-Q3その他FY2020-Q1 – FY2022-Q1その他FY2023-Q2 – FY20262016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
業績連動型利益還元・特別配当方針188社が書いているテーマ・逆風5社・追い風179社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当180円を決議有価証券報告書

    「当期の剰余金の配当につきましては、上記方針に従い、中間配当は、2025年10月31日開催の取締役会において、1株につき100円とすることを決議いたしました。期末配当も同方針に従い、2026年4月27日開催の取締役会において、1株につき80円とすることを決議いたしました。」

    連結配当性向年間30%程度を目安とする方針の下、2026年3月期は中間配当100円、期末配当80円、年間180円を決議している。
  2. FY2026-H1中間配当100円を決議有価証券報告書

    「また、第120期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)中間配当について、2025年10月31日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                                   1,462百万円 ② 1株当たりの金額                                     100円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2025年12月1日。」

    第120期中間配当として、総額14億62百万円、1株当たり100円、2025年12月1日支払開始を決議している。
  3. FY2025年間配当240円を決議有価証券報告書

    「当期の剰余金の配当につきましては、上記方針に従い、中間配当は、2024年11月1日開催の取締役会において、1株につき100円とすることを決議いたしました。期末配当も同方針に従い、2025年4月25日開催の取締役会において、1株につき140円とすることを決議いたしました。」

    連結配当性向年間30%程度を目安とする方針の下、2025年3月期は中間配当100円、期末配当140円、年間240円を決議している。
  4. FY2025-H1中間配当100円を決議有価証券報告書

    「2024年11月1日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,462百万円 ② 1株当たりの金額 100円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2024年12月2日。」

    第119期中間配当として、総額14億62百万円、1株当たり100円、2024年12月2日支払開始を決議している。
  5. FY2024年間配当280円を決議有価証券報告書

    「当期の剰余金の配当につきましては、上記方針に従い、中間配当は、2023年11月2日開催の取締役会において、1株につき140円とすることを決議いたしました。期末配当も同方針に従い、2024年4月26日開催の取締役会において、1株につき140円とすることを決議いたしました。」

    連結配当性向年間30%程度を目安とする方針の下、2024年3月期は中間配当140円、期末配当140円、年間280円を決議している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「第118期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当について、2023年11月2日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                2,047百万円 ② 1株当たりの金額               140円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年12月1日。」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、総額20億47百万円、1株当たり140円、2023年12月1日支払開始の決議を再掲している。
  7. FY2024-Q2中間配当140円を決議有価証券報告書

    「第118期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当について、2023年11月2日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 2,047百万円 ② 1株当たりの金額 140円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年12月1日。」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、総額20億47百万円、1株当たり140円、2023年12月1日支払開始を決議している。
  8. FY2024-Q12023年3月期の期末配当150円を実施有価証券報告書

    「2023年4月28日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  2,193百万円 ② 1株当たりの金額                   150円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2023年6月8日」

    2023年3月期の期末配当として、総額21億93百万円、1株当たり150円を決議し、2023年6月8日から支払いを開始した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第117期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年11月2日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 731百万円 ② 1株当たりの金額 50円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2022年12月1日。」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当について、総額731百万円、1株当たり50円、2022年12月1日支払開始の決議を再掲している。
  10. FY2023-Q2中間配当50円を決議有価証券報告書

    「第117期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年11月2日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 731百万円 ② 1株当たりの金額 50円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月1日。」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当について、総額7億31百万円、1株当たり50円、2022年12月1日支払開始を決議した。
  11. FY2022後退有価証券報告書

    「当期の剰余金の配当につきましては、上記方針に従い、2022年4月28日開催の取締役会において、実施を見送ることを決議いたしました。」

    連結配当性向年間30%程度を目安とする方針を掲げている一方、2022年3月期の配当は実施見送りとした。
  12. FY2022-Q12021年3月期の期末配当40円を実施有価証券報告書

    「2021年4月28日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  585百万円 ② 1株当たりの金額                   40円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2021年6月8日」

    2021年3月期の期末配当として、総額585百万円、1株当たり40円を決議し、2021年6月8日から支払いを開始した。
  13. FY20212021年3月期の年間配当95円を決議有価証券報告書

    「当期の剰余金の配当につきましては、上記方針に従い、中間配当は、2020年11月4日開催の取締役会において、1株につき55円とすることを決議いたしました。期末配当も、同方針に従い、2021年4月28日開催の取締役会において、1株につき40円とすることを決議いたしました。」

    連結配当性向年間30%程度を目安とする方針の下、2021年3月期について中間配当55円、期末配当40円、年間95円を決議した。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第115期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当について、2020年11月4日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 804百万円 ② 1株当たりの金額 55円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2020年12月1日。」

    中間配当として総額804百万円、1株当たり55円を決議し、2020年12月1日から支払いを開始した事実を再掲している。
  15. FY2021-Q2中間配当を決議有価証券報告書

    「第115期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当について、2020年11月4日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 804百万円 ② 1株当たりの金額 55円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2020年12月1日。」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、総額804百万円、1株当たり55円、2020年12月1日支払開始を決議した。
  16. FY2021-Q1期末配当を実施有価証券報告書

    「2020年4月28日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  1,316百万円 ② 1株当たりの金額                   90円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2020年6月5日」

    2020年3月期の期末配当として、総額13億16百万円、1株当たり90円を決議し、2020年6月5日から支払いを開始した。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第114期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当について、2019年11月1日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 804百万円 ②1株当たりの金額 55円 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2019年12月2日。」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、総額804百万円、1株当たり55円を決議した事実を再掲している。
  18. FY2020-Q2中間配当を決議有価証券報告書

    「2019年11月1日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                             804百万円 ②1株当たりの金額                                      55円 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2019年12月2日」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、総額804百万円、1株当たり55円、2019年12月2日支払開始を決議した。
  19. FY2020-Q1期末配当を実施有価証券報告書

    「2019年5月15日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                   585百万円 ② 1株当たりの金額                   40円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2019年6月10日。」

    2019年3月期の期末配当として、総額585百万円、1株当たり40円を決議し、2019年6月10日から支払いを開始した。
  20. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当面の間は、財務体質の改善、必要な投資資金の確保等を勘案しつつ、業績連動利益配分の指標として、連結配当性向年間30%程度を目安といたします。」

    2020年3月期以降について、従来の年間20~30%から年間30%程度を目安とする新方針を示している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第113期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当について、平成30年11月9日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                             438百万円 ②1株当たりの金額                                      30円 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日   平成30年12月3日」

    中間配当として総額438百万円、1株当たり30円を決議し、平成30年12月3日に支払を開始した事実を再掲している。
  22. FY2019-Q2中間配当を決議有価証券報告書

    「第113期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当について、平成30年11月9日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 438百万円 ②1株当たりの金額 30円 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年12月3日」

    平成30年9月30日を基準日とする中間配当について、総額438百万円、1株当たり30円、平成30年12月3日支払開始を決議した。
  23. FY2019-Q1期末配当を実施有価証券報告書

    「平成30年4月26日開催の取締役会において、平成30年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                   950百万円 ② 1株当たりの金額                   65円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   平成30年6月8日」

    平成30年3月期の期末配当として、総額9億50百万円、1株当たり65円を決議し、平成30年6月8日に支払いを開始した。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当面の間は、財務体質の改善、必要な再投資資金の確保等を勘案しつつ、業績連動利益配分の指標として、連結配当性向年間20~30%を目安といたします。」

    配当性向年間20~30%を目安とする方針を再掲し、中間配当15円、期末配当65円、年間80円を決議した。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第112期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年11月1日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                219百万円 ②1株当たりの金額               15円 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日   平成29年12月1日」

    中間配当として総額219百万円、1株当たり15円を決議し、平成29年12月1日に支払を開始した事実を再掲している。
  26. FY2018-Q2中間配当を決議有価証券報告書

    「第112期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年11月1日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 219百万円 ②1株当たりの金額 15円 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年12月1日。」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、総額219百万円、1株当たり15円、平成29年12月1日支払開始を決議した。
  27. FY2018-Q1期末配当を実施有価証券報告書

    「平成29年4月28日開催の取締役会において、平成29年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                   292百万円 ②1株当たりの金額                   20円 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日   平成29年6月9日」

    期末配当として総額292百万円、1株当たり20円を決議し、平成29年6月9日に支払を開始した。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「当面の間は、財務体質の改善、必要な再投資資金の確保等を勘案しつつ、業績連動利益配分の指標として、連結配当性向年間20~30%を目安といたします。」

    連結配当性向年間20~30%を目安とする方針を再掲し、中間配当2円及び期末配当20円を決議した。株式併合後換算の年間配当額は1株40円と記載している。
  29. FY2017-Q2中間配当を決議有価証券報告書

    「第111期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年10月31日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 296百万円 ②1株当たりの金額 2円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成28年12月1日」

    年間配当性向20~30%の目安そのものは再掲していないが、総額296百万円、1株当たり2円の中間配当を決議した。
  30. FY2017-Q1期末配当を実施有価証券報告書

    「平成28年4月28日開催の取締役会において、平成28年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 781百万円 ②1株当たりの金額 5円 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成28年6月13日」

    連結配当性向20~30%という目安自体は再掲されていないが、期末配当として総額781百万円、1株当たり5円を実施した。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「業績連動利益配分の指標として、連結配当性向年間20~30%を目安といたします。」

    業績連動利益配分の具体的な目安として、年間配当性向20~30%を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
合同製鐵の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結配当性向年間20~30%を目安とする利益還元|合同製鐵(5410)の変遷 | Komori