中山製鋼所(5408)・施策前進
監査室・監査役・会計監査人の連携による監査体制
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制291社が書いているテーマ・逆風1社・追い風290社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに61社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの291件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社における内部監査は、社長直轄の独立した内部監査部門である監査部(4名)が、各部門の業務遂行状況について、その適法性及び妥当性を監査しております。」
内部監査部門の人員が前回開示の3名から4名となり、内部統制監査報告会やデュアルレポーティングラインを含む監査体制が強化された。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、監査室の人員を1名から3名に増員(有価証券報告書提出日現在)し、内部監査の強化を図っています。」
内部監査部門の人員を1名から3名へ増員し、監査等委員会・会計監査人との連携を含む監査体制を強化した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の内部監査につきましては、社長直轄の独立した業務監査部門である監査室(1名)が、各部門の業務遂行状況について、その適法性及び妥当性を監査しております。」
社長直轄の監査室1名による内部監査と、監査役・会計監査人との情報共有による監査体制が継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社の内部監査につきましては、社長直轄の独立した業務監査部門である監査室(1名)が、各部門の業務遂行状況について、その適法性及び妥当性を監査しております。監査役と会計監査人とは、定例的会合を持つとともに、必要に応じ所要の連絡を行うなど双方向の適時・適切な情報交換、情報の共有化に努め、相互の緊密な連携を保つように努めております。」
社長直轄の監査室1名による内部監査と、監査役・会計監査人間の定例会合・情報共有による連携体制を具体的に記載した。