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新東(5380)・施策再掲

主力製品の拡販、新規顧客獲得、リフォーム市場の開拓

FY2016に初出。40回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

40記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q1前進FY2021 – FY2023-Q1前進FY2024-Q3 – FY20252016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
主力製品拡販と新規顧客・リフォーム市場の開拓3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、主力製品である「CERAMシリーズ」「SHINTOかわらS」の拡販や新規顧客の掘り起こし等、積極的な営業活動に努めてまいりました。しかしながら、円安の進行や資材価格の上昇に加え、中東情勢の悪化による燃料価格の高騰も見られるなど、コスト環境は一段と厳しさを増しております。」

    主力製品の拡販と新規顧客開拓を継続している。売上高は4,261百万円で、本文には前期比365百万円減少と記載されている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、主力製品である「CERAMシリーズ」「SHINTOかわらS」の拡販や新規顧客の掘り起こし等、積極的な営業活動に努めてまいりました。しかし、上述した通り、円安の進行や資材・エネルギー価格の高止まりを背景とした住宅価格の上昇に加え、住宅ローン金利の上昇懸念などによる着工戸数の減少の影響が大きく、売上高2,215百万円(前年同期比221百万円減少)となりました。」

    主力製品の拡販と新規顧客の掘り起こしを継続したが、着工戸数の減少等により売上高は前年同期比221百万円減少した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また、2024年1月に札幌証券取引所本則市場へ当社株式を上場し、北海道・東北地方を中心に認知度のさらなる向上及び拡販にも努めてまいりました。その結果、売上高は4,627百万円(前期比81百万円増加)と前年比増収となりました。」

    主力製品・リフォーム商材の拡販に加え、札幌証券取引所への上場を活用して北海道・東北地方での認知度向上と拡販を進め、売上高は前期比81百万円増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、主力製品である「CERAMシリーズ」「SHINTOかわらS」の拡販や新規顧客の掘り起こし等、積極的な営業活動に努めてまいりました。また、製造コスト及び仕入コストの増加に対して販売価格への転嫁も行った結果、売上高2,436百万円(前年同期比106百万円増加)となりました。」

    主力製品の拡販、新規顧客の掘り起こし、販売価格への転嫁を行った結果、売上高は前年同期比106百万円増加した。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「また、2024年1月に札幌証券取引所本則市場へ当社株式を上場し、北海道・東北地方を中心に認知度のさらなる向上及び拡販にも努めてまいりました。」

    札幌証券取引所上場を活用した販路拡大の対象地域が、従来の北海道地区から北海道・東北地方を中心とする表現へ広がった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、主力製品「CERAMシリーズ」「SHINTOかわらS」の拡販や新規顧客の掘り起こし他、YouTubeやLINE等のSNSを活用した商品PRやWeb会議型アプリを使用した営業活動にも努めてまいりました。また、2024年1月16日付で札幌証券取引所本則市場へ当社株式を上場し、北海道地区における更なる社会的信用及び知名度の向上並びに地域経済への貢献による、販路拡大に努めてまいりましたが、売上高3,318百万円(前年同期比481百万円減少)となりました。」

    主力製品の拡販、新規顧客開拓、SNS・Web会議型アプリによる営業を継続し、札幌証券取引所本則市場への上場を活用した北海道地区での販路拡大も進めた。一方、売上高は前年同期比481百万円減少した。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、主力製品である「CERAMシリーズ」「SHINTOかわらS」の拡販や新規顧客の掘り起こしの他、YouTubeやLINE等のSNSを活用した商品PRやWeb会議型アプリを使用したリモートによる営業活動に努めてまいりましたが、売上高2,322百万円(前年同期比368百万円減少)となりました。」

    主力製品の拡販、新規顧客開拓、SNSによる商品PR、リモート営業を継続したが、売上高は前年同期比368百万円減少した。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、主力製品である「CERAMシリーズ」「SHINTOかわらS」の拡販や新規顧客の掘り起こしの他、YouTubeやLINE等のSNSを活用した商品PRやWeb会議型アプリを使用したリモート営業等、積極的な営業活動に努めてまいりました。その結果、売上高1,172百万円(前年同期比176百万円減少)となりました。」

    主力製品の拡販、新規顧客開拓、SNSによる商品PR、リモート営業を継続したが、売上高は前年同期比176百万円減少した。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、主力製品「CERAMシリーズ」「SHINTOかわらS」の拡販や新規顧客の掘り起こし他、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、YouTubeやLINE等のSNSを活用した商品PRやWeb会議型アプリを使用したリモートによる営業活動にも努めてまいりました。しかし、持家の着工件数が減少したことが当社の売上にも大きく影響があり、売上高は5,042百万円(前期比377百万円減少)と前年比減収となりました。」

    主力製品の拡販、新規顧客開拓、SNSによる商品PR、リモート営業を継続したが、持家着工件数の減少により売上高は前期比377百万円減少した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、主力製品「CERAMシリーズ」「SHINTOかわらS」の拡販や新規顧客の掘り起こし他、YouTubeやLINE等のSNSを活用した商品PRやWeb会議型アプリを使用したリモートによる営業活動にも努めてまいりましたが、売上高3,800百万円(前年同期比291百万円減少)となりました。」

    主力製品の拡販、新規顧客開拓、SNSによる商品PR、リモート営業を継続したが、売上高は前年同期比291百万円減少した。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、主力製品である「CERAMシリーズ」「SHINTOかわらS」の拡販や新規顧客の掘り起こしの他、YouTubeやLINE等のSNSを活用した商品PRやWeb会議型アプリを使用したリモートによる営業活動に努めてまいりましたが、売上高2,691百万円(前年同期比127百万円減少)となりました。」

    主力製品の拡販、新規顧客開拓、SNSによる商品PR、リモート営業を継続した。一方、売上高は前年同期比127百万円減少した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、主力製品である「CERAMシリーズ」「SHINTOかわらS」の拡販や新規顧客の掘り起こしの他、YouTubeやLINE等のSNSを活用した商品PRやWeb会議型アプリを使用しリモート営業等、積極的な営業活動に努めてまいりました。その結果、売上高1,348百万円(前年同期比22百万円増加)となりました。」

    主力製品の拡販、新規顧客開拓、SNSによる商品PR、リモート営業を継続した結果、売上高は前年同期比22百万円増加した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、主力製品「CERAMシリーズ」「SHINTOかわらS」の拡販や新規顧客の掘り起こし他、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、YouTubeやLINE等のSNSを活用した商品PRやWeb会議型アプリを使用したリモートによる営業活動にも努めてまいりました。また、エネルギー資源価格上昇などによる仕入れコストの上昇に対し、販売価格の改定などを行った結果、売上高は5,419百万円(前期比406百万円増加)と前年比増収となりました。」

    主力製品の拡販、新規顧客開拓、SNSによる商品PR、リモート営業、販売価格改定を行い、売上高は前期比406百万円増加した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、主力製品「CERAMシリーズ」「SHINTOかわらS」の拡販や新規顧客の掘り起こし他、コロナウイルス感染拡大防止のため、YouTubeやLINE等のSNSを活用した商品PRやWeb会議型アプリを使用したリモートによる営業活動にも努めた結果、売上高4,092百万円(前年同期は3,673百万円の売上高)となりました。」

    主力製品の拡販、新規顧客開拓、SNSによる商品PR、リモート営業を継続した結果、第3四半期累計売上高は4,092百万円となり、前年同期の3,673百万円から増加した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、主力製品である「CERAMシリーズ」「SHINTOかわらS」の拡販や新規顧客の掘り起こしの他、コロナウイルス感染拡大防止のため、YouTubeやLINE等のSNSを活用した商品PRやWeb会議型アプリを使用したリモートによる営業活動にも努めた結果、売上高2,818百万円(前年同期は2,551百万円の売上高)となりました。」

    主力製品の拡販、新規顧客開拓、SNSによる商品PR、リモート営業を継続し、当第2四半期累計期間の売上高は2,818百万円となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、主力製品である「CERAMシリーズ」「SHINTOかわらS」の拡販や新規顧客の掘り起こしの他、コロナウイルス感染拡大防止のため、YouTubeやLINE等のSNSを活用した商品PRやWeb会議型アプリを使用しリモート営業等、積極的な営業活動に努めてまいりました。その結果、売上高1,325百万円(前年同期は1,216百万円の売上高)となりました。」

    主力製品の拡販、新規顧客開拓、SNSによる商品PR、リモート営業を継続し、売上高は1,325百万円となった。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「また、営業面においては、騒音防止効果のある屋根瓦からの雨だれ防止効果のついたTM袖瓦を開発することにより、他社にはない高付加価値の瓦を販売し顧客満足度の向上に努めております。」

    雨だれ防止効果を付加したTM袖瓦の開発という具体的な高付加価値商品施策を記載した。主力製品の拡販や新規顧客開拓も継続したが、売上高は前期比482百万円減少した。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、主力製品「CERAMシリーズ」「SHINTOかわらS」の拡販や新規顧客の掘り起こし他、コロナウイルス感染拡大防止のため、YouTubeやLINE等のSNSを活用した商品PRやWeb会議型アプリを使用したリモートによる営業活動にも努めましたが、売上高3,673百万円(前年同期比563百万円減少)と前年比減収となりました。」

    主力製品の拡販、新規顧客の掘り起こし、SNSによる商品PR、Web会議型アプリを用いたリモート営業を継続したが、売上高は前年同期比563百万円減少し、減収となった。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、主力製品「CERAMシリーズ」「SHINTOかわらS」の拡販や新規顧客の掘り起こしの他、コロナウイルス感染拡大防止のため、YouTubeやLINE等のSNSを活用した商品PRやWeb会議型アプリを使用したリモートによる営業活動にも努めましたが、売上高2,551百万円(前年同期比450百万円減少)となりました。」

    主力製品の拡販、新規顧客の掘り起こし、SNSによる商品PR、Web会議型アプリを用いたリモート営業を継続した。一方、売上高は前年同期比450百万円減少した。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、主力製品である「CERAMシリーズ」「SHINTOかわらS」の拡販や新規顧客の掘り起こしの他、コロナウイルス感染拡大防止のため、YouTubeやLINE等のSNSを活用した商品PRやWeb会議型アプリを使用しリモート営業を始める等、積極的な営業活動に努めてまいりました。その結果、売上高1,216百万円(前年同期比304百万円減少)となりました。」

    主力製品の拡販、新規顧客開拓、SNSによる商品PR、Web会議型アプリを用いたリモート営業を継続した。一方、売上高は前年同期比304百万円減少した。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、当社主力製品である「CERAMシリーズ」「SHINTOかわらS」の拡販や新規顧客の掘り起こしの他、YouTubeやLINE等のSNSを活用した商品PRやWeb会議型アプリを使用しリモート営業を始める等、積極的な営業活動に努めましたが売上高は5,495百万円(前期比526百万円減少)と前年比減収となりました。」

    主力製品の拡販・新規顧客開拓を継続しつつ、SNSによる商品PRとWeb会議型アプリを用いたリモート営業を新たに開始した。一方、売上高は前期比526百万円減少した。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、主力製品である「CERAMシリーズ」「SHINTOかわらS」の拡販や新規顧客の掘り起こし等、積極的な営業活動に努めましたが、売上高4,237百万円(前年同期比193百万円減少)と前年比減収となりました。」

    主力製品の拡販と新規顧客の掘り起こしを継続したが、売上高は前年同期比193百万円減少し、減収となった。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、主力製品「CERAMシリーズ」「SHINTOかわらS」の拡販や新規顧客の掘り起こし等、積極的な営業活動に努めましたが、売上高3,002百万円(前年同期比74百万円減少)と前年比減収となりました。」

    主力製品の拡販と新規顧客の掘り起こしを継続したが、売上高は前年同期比74百万円減少し、減収となった。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、9月に関東地方に上陸した台風15号によって被害を受けた住宅に対し、きめ細かい出荷対応を継続して実施していることや当社主力製品「CERAMシリーズ」「SHINTOかわらS」の拡販や新規顧客の掘りおこし等、積極的な営業活動に努めた結果、売上高1,520百万円(前年同期比117百万円増加)と前年同期比増収となりました。」

    台風15号の被害住宅への出荷対応を継続し、主力製品の拡販と新規顧客の掘りおこしを行った結果、売上高は前年同期比117百万円増加した。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、2018年7月から9月にかけて発生した西日本豪雨や台風21号・24号によって被害を受けた住宅の補修需要が増加したことや新規出店でエリア拡大を加速するビルダー、ハウスメーカーに対して、当社主力製品である「CERAMシリーズ」「SHINTOかわらS」をPRする等、積極的な営業活動に努めた結果、売上高6,021百万円(前期比262百万円増加)と前年比増収となりました。」

    災害後の補修需要を取り込み、新規出店でエリア拡大を進めるビルダー・ハウスメーカーへ主力製品をPRした結果、売上高は前期比262百万円増加し、増収となった。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「売上の状況といたしましては、当社主力製品である「CERAMシリーズ」の拡販や新規顧客の掘り起こし等、積極的な営業活動に努めた結果、売上高4,430百万円(前年同期比152百万円増加)と前年比増収となりました。」

    主力製品の拡販と新規顧客の掘り起こしを継続した結果、第3四半期累計期間の売上高は前年同期比152百万円増加し、増収となった。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「売上の状況といたしましては、当社主力製品「CERAMシリーズ」の拡販や新規顧客の掘り起こし等、積極的な営業活動に努めた結果、売上高3,077百万円(前年同期比38百万円増加)と前年比増収となりました。」

    主力製品の拡販と新規顧客の掘り起こしを継続した結果、売上高は前年同期比38百万円増加し、増収となった。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「売上の状況といたしましては、当社主力製品「CERAMシリーズ」の拡販や新規顧客の掘り起こし等、積極的な営業活動に努めましたが、戸建住宅の着工戸数の低い水準での推移等により、売上高1,403百万円(前年同期比41百万円減少)と前年比減収となりました。」

    主力製品の拡販、新規顧客の掘り起こし、積極的な営業活動を継続したが、戸建住宅着工戸数の低水準等により売上高は前年同期比41百万円減少した。
  29. FY2018再掲有価証券報告書

    「このような中、当社主力製品である「CERAMシリーズ」やリフォーム向け石付板金屋根材「SHINTOかわらS」等、当社の特色を活かした営業を展開いたしました。売上の状況といたしましては、主力製品「CERAMシリーズ」の拡販や新規顧客の掘り起こし等、積極的な営業活動に努めましたが、住宅建設について弱含みでの推移や、太陽光関連売上の減少等により、売上高5,758百万円(前期比534百万円減少)と前年比減収となりました。」

    主力製品・リフォーム商材の営業、主力製品の拡販、新規顧客の掘り起こしを継続したが、住宅建設の弱含みや太陽光関連売上の減少により減収となった。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「売上の状況といたしましては、当社主力製品である「CERAMシリーズ」の拡販や新規顧客の掘り起こし等、積極的な営業活動に努めましたが、戸建住宅の着工戸数の低い水準での推移等により、売上高4,278百万円(前年同期比400百万円減少)と前年比減収となりました。」

    主力製品の拡販と新規顧客の掘り起こしを継続したが、戸建住宅着工戸数の低水準等により、売上高は前年同期比400百万円減少し減収となった。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社主力製品「CERAMシリーズ」の拡販や新規顧客の掘り起こし等、積極的な営業活動に努めましたが、戸建住宅の着工戸数の低い水準での推移等により、前年比減収となりました。」

    主力製品の拡販と新規顧客の掘り起こしを継続したが、戸建住宅着工戸数の低水準等により前年同期比で減収となった。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「売上の状況といたしましては、当社主力製品「CERAMシリーズ」の拡販や新規顧客の掘り起こし等、積極的な営業活動に努めましたが、戸建住宅の着工戸数の低い水準での推移等により、前年比減収となりました。」

    主力製品の拡販、新規顧客の掘り起こしという営業施策を継続したが、戸建住宅着工戸数の低水準等により前年同期比で減収となった。
  33. FY2017再掲有価証券報告書

    「このような中、当社主力製品である「CERAMシリーズ」やリフォーム向け石付板金屋根材「SHINTOかわらS」等、当社の特色を活かした営業を展開いたしました。売上の状況といたしましては、主力製品「CERAMシリーズ」の拡販や新規顧客の掘り起こし等、積極的な営業活動に努めましたが、戸建住宅の着工戸数の低い水準での推移や、太陽光関連売上の減少等により、前年比減収となりました。」

    主力製品・リフォーム商材の営業、主力製品の拡販、新規顧客の掘り起こしを継続したが、戸建住宅着工戸数の低迷等により減収となった。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「現代建築にマッチし機能とデザインを兼ね備えた『ストレート袖』が大変好評をいただき、セラムFフラットのみの対応からセラムF3にも対応できることとなり、選択肢の幅が増え更なる拡販が期待されます。なお、本製品につきまして、意匠及び特許を取得しております。」

    ストレート袖の対応製品をセラムFフラットからセラムF3へ広げ、選択肢の拡大と更なる拡販を示した。一方、売上全体は太陽光関連売上の減少等により前年比減収となった。
  35. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「売上の状況といたしましては、当社主力製品である「CERAMシリーズ」やリフォーム商材の石付板金屋根材「SHINTOかわらS」等、当社の特色を活かした営業を展開いたしましたが、太陽光関連売上の減少等により、前年比減収となりました。」

    主力製品・リフォーム商材を活用した営業活動を継続した一方、太陽光関連売上の減少等により前年同期比で減収となった。
  36. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「現代建築にマッチしたデザインとしてグッドデザイン賞を受賞した『セラムFフラット システム瓦』にデザインと機能を兼ね備えた『ストレート袖』が追加され、大変好評をいただいております。なお本製品につきまして、意匠及び特許を取得しております。」

    ストレート袖の追加に加え、対象製品の意匠・特許取得と好評を具体的に記載している。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「このような中、当社主力製品「CERAM-F フラット」にデザインと機能を兼ね備えた「ストレート袖」を投入する等、新規顧客の獲得に注力してまいりました。また、主にリフォーム向け石付板金屋根材「SHINTOかわらS」等、同市場の開拓にも努めてまいりました。」

    製品投入、新規顧客の獲得、リフォーム向け商品の拡販を販売施策として掲げている。
一緒に動いた変遷

「生産・営業・物流の効率運営と徹底的なコスト削減」は、この変遷が動いた40回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14109642★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生産・営業・物流の効率運営と徹底的なコスト削減14回
  3. 2必要流動性の安定確保と借入による資金調達10回
  4. 3取引先のリース債務に対する連帯保証9回
  5. 4明石第一工場を中心とする設備投資の実施6回
  6. 5中期的なROEの向上4回
  7. 6原油価格変動による燃料コストへの影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
新東の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-24の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
主力製品の拡販、新規顧客獲得、リフォーム市場の開拓|新東(5380)の変遷 | Komori