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決算5380新東建設・資材

2024年6月期 第1四半期決算短信[日本基準] (非連結)

2024年6月期第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。通期業績予想と年間配当予想は、いずれも従来予想から変更されていない。

読む価値
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悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-13.1
%
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2023年7月1日〜2023年9月30日非連結(個別)日本基準
売上高1,172百万円前年比 -13.1%進捗 23.0%
営業利益18百万円前年比 -19.0%進捗 64.3%
経常利益23百万円前年比 -20.8%進捗 46.9%
純利益(親会社株主帰属)15百万円前年比 -21.1%進捗 23.1%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益22.27円
期末の財政状態
総資産6,347百万円
うち純資産 3,304 百万円自己資本比率 52.1%前期末比 +0.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,100百万円(前年比 +1.1%)
営業利益28百万円(前年比 +50.8%)
経常利益49百万円(前年比 -12.5%)
純利益65百万円(前年比 +169.8%)
年間配当予想37.5円 銭 → 37.5円 銭(0.0%)
業績の増減要因

持家着工戸数の低下や住宅価格の上昇などによる住宅市場の厳しさ、原油価格高騰による製造コスト上昇、円安による仕入コスト増加があり、販売価格への転嫁や工程管理の強化・効率生産を行ったものの、売上高減少の影響が大きかった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数831,682株
期末自己株式数124,082株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2023年7月1日〜2023年9月30日
売上高1,172百万円(前年比 -13.1%)
営業利益18百万円(前年比 -19.0%)
経常利益23百万円(前年比 -20.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益15百万円(前年比 -21.1%)
1株当たり当期純利益22.27円
自己資本比率当期末 52.1 / 前期末 51.6
総資産6,347百万円
純資産3,304百万円
通期業績予想売上高 5,100百万円(前年比 +1.1%) / 営業利益 28百万円(前年比 +50.8%) / 経常利益 49百万円(前年比 -12.5%) / 純利益 65百万円(前年比 +169.8%)
年間配当予想37.5円 銭 → 37.5円 銭(0.0%)
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数831,682株
期末自己株式数124,082株
業績の増減要因持家着工戸数の低下や住宅価格の上昇などによる住宅市場の厳しさ、原油価格高騰による製造コスト上昇、円安による仕入コスト増加があり、販売価格への転嫁や工程管理の強化・効率生産を行ったものの、売上高減少の影響が大きかった。
この書類が述べていない項目(17件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

持家着工戸数の低下や住宅価格の上昇などで住宅市場が厳しく、原油価格高騰による製造コスト上昇や円安による仕入コスト増加もあった。販売価格への転嫁、工程管理の強化、効率生産を行ったが、売上高減少の影響が大きかった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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