読む価値
57注目
6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
365
百万円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2025年7月1日〜2026年6月30日非連結(個別)日本基準売上高4,261百万円前年比 -7.9%
営業利益-101百万円
経常利益-98百万円
純利益(親会社株主帰属)-115百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△163.52円
売上高営業利益率△2.4%
期末の財政状態
総資産5,764百万円
うち純資産 3,159 百万円自己資本比率 54.8%前期末比 +2.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+479
投資-198
財務-288
純増減-7
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高77百万円
セグメント別売上高
瓦製造販売事業4,229,38299.2%+397.0%
不動産賃貸事業32,4190.8%
セグメント別利益
瓦製造販売事業-120,370+105.0%
不動産賃貸事業18,809
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,415百万円(前年比 +3.6%)
営業利益43百万円
経常利益41百万円
純利益30百万円
年間配当予想37.5円 → 37.5円(0.0%)
配当性向2026年6月期 非開示 / 2027年6月期(予想) 88.4
業績の増減要因
住宅価格・住宅ローン金利の上昇を背景とする新設住宅着工戸数の減少により需要環境が厳しかったこと、円安の進行や資材・エネルギー・燃料価格の上昇によりコスト負担が増加したこと。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 803千円 / 特別損失 固定資産除却損 15,972千円
減価償却費115,826千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数831,682株
期末自己株式数124,142株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2025年7月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 4,261百万円(前年比 -7.9%) |
| 営業利益 | -101百万円 |
| 経常利益 | -98百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -115百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △163.52円 |
| 売上高営業利益率 | △2.4% |
| 自己資本比率 | 当期末 54.8 / 前期末 52.3 |
| 総資産 | 5,764百万円 |
| 純資産 | 3,159百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 479百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -198百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -288百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 77百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,415百万円(前年比 +3.6%) / 営業利益 43百万円 / 経常利益 41百万円 / 純利益 30百万円 |
| 年間配当予想 | 37.5円 → 37.5円(0.0%) |
| 配当性向 | 2026年6月期 非開示 / 2027年6月期(予想) 88.4 |
| セグメント別売上高 | セグメント 瓦製造販売事業 / 売上高 4,229,382千円 / 前年同期比 397百万円減少 / 前年同期比増減率 非開示、セグメント 不動産賃貸事業 / 売上高 32,419千円 / 前年同期比 当事業年度より収益発生 / 前年同期比増減率 非開示 |
| セグメント別利益 | セグメント 瓦製造販売事業 / セグメント利益 -120,370千円 / 前年同期比 前年同期は営業利益105万円 / 前年同期比増減率 非開示、セグメント 不動産賃貸事業 / セグメント利益 18,809千円 / 前年同期比 当事業年度より収益発生 / 前年同期比増減率 非開示 |
| 減価償却費 | 115,826千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 803千円 / 特別損失 固定資産除却損 15,972千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 831,682株 |
| 期末自己株式数 | 124,142株 |
| 業績の増減要因 | 住宅価格・住宅ローン金利の上昇を背景とする新設住宅着工戸数の減少により需要環境が厳しかったこと、円安の進行や資材・エネルギー・燃料価格の上昇によりコスト負担が増加したこと。 |
この書類が述べていない項目(6件)
業績予想の修正株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。住宅価格・住宅ローン金利の上昇を背景に新設住宅着工戸数が減少し、需要環境が厳しかったことに加え、円安、資材価格・エネルギー価格・燃料価格の上昇によりコスト負担が増加したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。