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東京窯業(5363)・リスク為替差益を計上

外貨建取引に伴う為替変動リスク

FY2016に初出。33回の記載のうち4回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2019その他FY2021-Q1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
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為替変動・外貨建取引による業績影響476社が書いているテーマ・逆風414社・追い風20社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。159社中71社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの490件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026為替差益を計上有価証券報告書

    「為替差益 263,245」

    当年度は為替差益263百万円を計上し、前年度の為替差損25百万円から利益方向へ転じた。為替変動リスク自体が消滅したとの記載ではない。
  2. FY2026-H1為替差益を計上有価証券報告書

    「為替差益 - 104,541」

    前年同期の為替差損5,171万9千円から、当中間連結会計期間は為替差益1億454万円へ転じた。為替変動による損益影響の方向が変化しているが、為替変動リスク自体が消滅したとの記載ではない。
  3. FY2025-H1為替差損へ転換有価証券報告書

    「為替差損 - 51,719」

    前年同期の為替差益295,874千円から、当中間連結会計期間は為替差損51,719千円へ転じた。為替変動による損益影響が反対方向に変化している。
  4. FY2024-Q3為替差益が増加有価証券報告書

    「為替差益 112,738 234,685」

    為替差益は前年同期の112,738千円から当第3四半期連結累計期間の234,685千円へ増加した。為替変動リスク自体が消滅したとの記載ではない。
  5. FY2024-Q2為替差益が増加有価証券報告書

    「為替差益 222,964 295,874」

    為替差益は前年同期の222,964千円から当第2四半期連結累計期間の295,874千円へ増加した。為替変動リスク自体が消滅したとの記載ではない。
  6. FY2024-Q1為替差益が増加有価証券報告書

    「為替差益 180,618 255,747」

    為替差益は前年同期の180,618千円から当第1四半期連結累計期間の255,747千円へ増加した。為替変動リスク自体が消滅したとの記載ではない。
  7. FY2023為替差益が増加有価証券報告書

    「為替差益 140,496 156,741」

    為替差益は前年度の140,496千円から当年度156,741千円へ増加した。為替変動リスク自体が消滅したとの記載ではない。
  8. FY2023-Q3為替差益が増加有価証券報告書

    「為替差益 47,292 112,738」

    為替差益は前年同期の4,729万円から当第3四半期連結累計期間の1億1,273万円へ増加した。為替変動リスク自体が消滅したとの記載ではない。
  9. FY2023-Q2為替差益が増加有価証券報告書

    「為替差益 16,712 222,964」

    為替差益は前年同期の1,671万2千円から当第2四半期連結累計期間の2億2,296万4千円へ増加した。為替変動リスク自体が消滅したとの記載ではない。
  10. FY2023-Q1為替差益が増加有価証券報告書

    「為替差益 21,074 180,618」

    前年同期の為替差益2,107万円から、当第1四半期連結累計期間は1億8,061万円へ増加した。為替変動リスク自体が消滅したとの記載ではない。
  11. FY2022為替差益が増加有価証券報告書

    「為替差益 140,496」

    当年度は為替差益1億40百万円を計上し、前年度の為替差益70百万円から増加した。為替変動リスク自体が消滅したとの記載ではない。
  12. FY2022-Q3為替差益が増加有価証券報告書

    「為替差益 1,288 47,292」

    前年同期の為替差益1百万円から、当第3四半期連結累計期間は為替差益47百万円へ増加した。為替変動リスク自体が消滅したとの記載ではない。
  13. FY2022-Q2為替差益を計上有価証券報告書

    「為替差益 - 16,712」

    当第2四半期連結累計期間は為替差益1,671万2千円を計上し、前年同期の為替差損1,128万円から利益方向へ転換した。為替変動リスク自体が消滅したとの記載ではない。
  14. FY2022-Q1為替差益へ転換有価証券報告書

    「為替差益 - 21,074」

    前年同期の為替差損1,696万5千円から、当第1四半期は為替差益2,107万4千円へ転換した。為替変動リスク自体が消滅したとの記載ではない。
  15. FY2021-Q3為替差益へ転換有価証券報告書

    「為替差益 1,288」

    前年同期の為替差損5,739万円から、当第3四半期連結累計期間は為替差益128万円へ転換した。為替変動リスク自体が消滅したとの記載ではない。
  16. FY2021-Q2為替差損が減少有価証券報告書

    「為替差損 96,968 11,280」

    当第2四半期連結累計期間の為替差損は1,128万円となり、前年同期の9,697万円から減少した。為替変動リスク自体が消滅したとの記載ではない。
  17. FY2021-Q1為替差損が減少有価証券報告書

    「為替差損 16,965」

    当第1四半期連結累計期間の為替差損は1,696万5千円で、前年同期の5,047万5千円から減少した。為替変動リスク自体が消滅したとの記載ではない。
  18. FY2020悪化有価証券報告書

    「為替差損 96,016」

    当年度の為替差損は96百万円となり、前年度の49百万円から増加した。円高傾向による為替変動の損益影響が悪化方向に進んでいる。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「営業利益の減少の他、為替が前年同期に比べ円高傾向であったことから、当第3四半期連結累計期間は為替差損57百万円を計上することとなり、経常利益は31億24百万円(前年同期比6.4%減)となりました。」

    円高傾向により為替差損57百万円を計上しており、為替変動の損益影響が継続している。
  20. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「経常利益は、主に保有する有価証券の配当金が増加したことにより、受取配当金が前年同期比で8百万円増加したものの、為替に関しては前第2四半期連結累計期間は為替差益11百万円を計上しておりましたが、前年同期に比べ円高傾向であったため、当第2四半期連結累計期間は為替差損96百万円を計上するに至り、 経常利益は19億70百万円(前年同期比4.9%減)となりました。」

    前年同期の為替差益11百万円から、当第2四半期連結累計期間は為替差損96百万円へ転じ、為替変動による損益影響が悪化方向に進んでいる。
  21. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「経常利益は、受取配当金が前年同期比で6百万円増加し、一方為替に関しては円高傾向であったため、為替差損50百万円(前年同期比200.8%増)を計上したことで」

    為替差損は前年同期の約17百万円から50百万円へ拡大し、為替変動による損益影響が悪化方向に進んでいる。
  22. FY2019為替差損へ転換有価証券報告書

    「経常利益については、主に保有する有価証券の配当金が増加したことにより、受取配当金が前期比で22百万円増加したものの、円高傾向の継続により、当連結会計年度は為替差損49百万円を計上することとなり、前期比で7億28百万円増加しております。」

    前年度の為替差益35百万円から、当年度は為替差損49百万円へ損益影響が反対方向に転じた。為替変動リスク自体が消滅したとの記載ではない。
  23. FY2019-Q3為替差損が継続有価証券報告書

    「為替に関しては、前第3四半期連結累計期間は為替差益1億2百万円を計上していたものが、当第3四半期連結累計期間は為替差損53百万円を計上することとなり」

    前年同期の為替差益1億2百万円から、当第3四半期連結累計期間は為替差損53百万円へ転じ、為替変動の損益影響が継続している。
  24. FY2019-Q1為替差損へ転換有価証券報告書

    「経常利益は、主に保有する有価証券の配当金が増加したことにより、受取利息配当金が前年同期比で11百万円増加し、一方為替に関しては円高傾向であったため、為替差損16百万円(前第1四半期累計期間は為替差益43百万円)を計上したことで、経常利益は10億82百万円(前年同期比28.4%増)となりました。」

    前年同期の為替差益43百万円から、当四半期は為替差損16百万円へ損益影響が反対方向に転じた。為替変動リスク自体が消滅したとの記載ではない。
  25. FY2018為替差益へ転換有価証券報告書

    「また円安傾向の継続により、前連結会計年度は為替差損68百万円を計上していたものが、当連結会計年度は為替差益35百万円を計上したことで、前年同期比で14億50百万円増加しております。」

    前年の為替差損68百万円から、当年度は為替差益35百万円へ損益影響が反対方向に転じた。為替変動リスク自体が消滅したとの記載ではない。
  26. FY2018-Q3為替差益が拡大有価証券報告書

    「為替差益 102,233」

    当第3四半期累計期間は為替差益1億2百万円を計上し、前年同期の為替差損2,867万9千円から、為替変動による損益影響が引き続き利益方向に転じている。
  27. FY2018-Q2為替差益が拡大有価証券報告書

    「為替差益 89,931」

    当第2四半期累計期間は為替差益89百万円を計上した。前年同期の為替差損347百万円から、為替変動による損益影響が反対方向に転じている。
  28. FY2018-Q1為替差益へ転換有価証券報告書

    「為替差益 43,547」

    前年同期の為替差損2億94百万円から、当第1四半期は為替差益43百万円へ転換した。為替変動リスク自体が消滅したとの記載ではない。
  29. FY2017顕在化有価証券報告書

    「為替差損 68,054」

    当連結会計年度に為替差損68,054千円を計上しており、外貨建取引に伴う為替変動が引き続き損益に実際に影響している。
  30. FY2017-Q3顕在化有価証券報告書

    「為替差損 28,679」

    当第3四半期連結累計期間に為替差損2,867万9千円を計上しており、外貨建取引に伴う為替変動が引き続き損益に実際に影響している。
  31. FY2017-Q2顕在化有価証券報告書

    「為替差損 347,621」

    当第2四半期連結累計期間に為替差損347,621千円を計上しており、外貨建取引に伴う為替変動が引き続き損益に実際に影響している。
  32. FY2017-Q1顕在化有価証券報告書

    「為替差損 294,925」

    当第1四半期に為替差損294,925千円を計上しており、外貨建取引に伴う為替変動が損益に実際に影響している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「然しながら、変動リスクを完全に排除することは困難であり、為替レートの変動は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    当期は為替差損204,925千円を計上しており、為替変動が損益に現れている。
一緒に動いた変遷

「中国・アジアの景気減速と資源価格の不安定性」は、この変遷が動いた33回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

44★12
  1. ★この変遷
  2. 1中国・アジアの景気減速と資源価格の不安定性4回
  3. 2投資有価証券の価値変動・減損リスク4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京窯業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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