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品川リフラ(5351)・方針再定義

事業別の報告セグメント細分化による業績開示の変更

FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q32023: 220232024: 22024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「従来、「セラミックス」としていた報告セグメントを「先端機材」に変更しております。当該変更は従来のファインセラミックス製品の販売を主とした事業活動から、半導体製造装置関連を中心に事業ポートフォリオの拡大を目指し、2024年4月1日よりセラミックスセクターから先端機材セクターに組織改編を行ったことによるものです。」

    セラミックスから先端機材への名称変更を、半導体製造装置関連を中心とした事業ポートフォリオ拡大および組織改編に合わせて実施した。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「従来、「耐火物及び関連製品」に含めて記載していた「耐火物」「断熱材」「セラミックス」については、第1四半期連結会計期間より量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。また、従来、報告セグメントとして記載していた「不動産」については、第1四半期連結会計期間より量的な重要性が減少したため、「その他」に含めて記載しております。」

    第1四半期からの報告セグメント変更を当四半期も継続適用し、耐火物・断熱材・セラミックスを独立区分、不動産をその他として開示している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「従来、「耐火物及び関連製品」に含めて記載していた「耐火物」「断熱材」「セラミックス」については、第1四半期連結会計期間より量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。また、従来、報告セグメントとして記載していた「不動産」については、第1四半期連結会計期間より量的な重要性が減少したため、「その他」に含めて記載しております。」

    第1四半期からの報告セグメント変更を再確認し、当四半期も耐火物・断熱材・セラミックス・エンジニアリング・その他の区分で業績を開示している。
  4. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「従来、「耐火物及び関連製品」に含めて記載していた「耐火物」「断熱材」「セラミックス」については、当第1四半期連結会計期間より量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。また、従来、報告セグメントとして記載していた「不動産」については、当第1四半期連結会計期間より量的な重要性が減少したため、「その他」に含めて記載しております。」

    第1四半期から、耐火物・断熱材・セラミックスを独立した報告セグメントとして開示し、不動産を「その他」に含める区分へ変更した。
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