Komori
品川リフラ(5351)・施策前進

確定給付企業年金の一部を確定拠出年金へ移行

FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

5記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2019-Q32018: 320182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
確定給付企業年金から確定拠出企業年金への移行111社が書いているテーマ・逆風10社・追い風81社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は、2025年1月1日に確定給付企業年金制度の一部について確定拠出年金制度へ移行し、「退職給付制度間の移行等に関する会計処理」(企業会計基準適用指針第1号)を適用しております。これに伴い、当連結会計年度の特別利益として237百万円を計上しております。」

    2018年に続き、確定給付企業年金制度の一部を2025年1月1日付で確定拠出制度へ移行し、特別利益237百万円を計上した。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成30年6月1日に確定給付企業年金制度の一部について確定拠出年金制度へ移行し、「退職給付制度間の移行等に関する会計処理」(企業会計基準適用指針第1号)を適用しております。これに伴い、当連結会計年度の特別利益として42百万円計上しております。」

    確定給付企業年金制度の一部を確定拠出年金制度へ移行した事実と、それに伴う特別利益42百万円の計上を再確認している。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年6月1日に確定給付企業年金制度の一部について確定拠出年金制度へ移行し、「退職給付制度間の移行等に関する会計処理」(企業会計基準適用指針第1号)を適用しております。これに伴い、当連結会計年度の特別利益として42百万円計上しております。」

    確定給付企業年金制度の一部を確定拠出年金制度へ移行した事実と、それに伴う特別利益42百万円の計上を再確認している。
  4. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2018年6月1日に確定給付企業年金制度の一部について確定拠出年金制度へ移行し、「退職給付制度間の移行等に関する会計処理」(企業会計基準適用指針第1号)を適用しております。これに伴い、当第1四半期連結累計期間の特別利益として42百万円計上しております。」

    平成30年6月1日付の確定給付企業年金制度の一部から確定拠出年金制度への移行が実施され、特別利益42百万円を計上した。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は平成30年6月1日付で確定給付企業年金制度の一部を確定拠出企業年金制度へ移行しました。」

    提出日までの後発事象として、確定給付制度の一部を確定拠出制度へ移行したことを開示している。
一緒に動いた変遷

「技術力・販売力の強化と新商品開発、海外事業展開の加速」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1技術力・販売力の強化と新商品開発、海外事業展開の加速2回
  3. 2連結子会社2社の吸収合併とイソライトライフへの商号変更2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
品川リフラの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
確定給付企業年金の一部を確定拠出年金へ移行|品川リフラ(5351)の変遷 | Komori