ダントーホールディングス(5337)・施策前進
不動産DX・戦略投資事業の事業化
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不動産DX・戦略投資事業の新規事業化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「また、前連結会計年度より、新規事業として、自己資金によるエクイティ投資や収益不動産の取得等の事業を開始しましたが、具体的な案件の獲得による投資実行に向け検討を進め、早期の事業確立を目指して参ります。」
不動産DX・戦略投資事業について、自己資金によるエクイティ投資及び収益不動産取得を開始し、具体案件の獲得・投資実行を検討する段階に進んでいる。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、前事業年度より、新規事業として、自己資金によるエクイティ投資や収益不動産の取得等の事業を開始しましたが、具体的な案件の獲得による投資実行に向け検討を進め、早期の事業確立を目指して参ります。」
不動産DX・戦略投資事業に関連し、自己資金によるエクイティ投資や収益不動産取得等の事業を開始したことを明示した。具体的案件の獲得と投資実行に向けた検討段階へ進んでいる。 - FY2023初出有価証券報告書
「また、新規事業として不動産DX事業、収益不動産やエクイティ等への戦略投資事業については、今後の成長に大きく寄与するものであることから、一刻も早い事業化を目指して参ります。」
不動産DX事業及び収益不動産・エクイティ等への戦略投資事業を新規事業として掲げ、早期の事業化を目指すと初めて記載している。