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ダントーホールディングス(5337)・リスク為替差益の計上継続

円高による為替差損

FY2016-Q2に初出。32回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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為替変動・外貨建取引による業績影響473社が書いているテーマ・逆風411社・追い風20社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。159社中71社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの487件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1為替差益の計上継続有価証券報告書

    「為替差益 1 1」

    当中間連結会計期間は1百万円の為替差益を計上し、前年同期も1百万円の為替差益であった。為替変動による損益影響は継続している。
  2. FY2024為替差益から為替差損へ転換有価証券報告書

    「為替差損 ― 4」

    為替差益は前連結会計年度の14百万円から消失し、当連結会計年度は4百万円の為替差損となった。外貨建資産を保有し、急激な為替変動が経営成績に影響するリスクの記載も継続している。
  3. FY2024-H1為替差益の消失有価証券報告書

    「為替差益 12 0」

    為替差益は前年同期の1千2百万円から0百万円となり、差益が消失した。
  4. FY2023為替差益の大幅減少有価証券報告書

    「為替差益 279 14」

    為替差益は前連結会計年度の2億7千9百万円から1千4百万円へ大幅に減少した。外貨建資産を保有し、急激な為替相場の変動が経営成績に影響するリスクの記載は継続している。
  5. FY2023-Q3為替差益の減少有価証券報告書

    「為替差益 324 14」

    為替差益は前年同四半期の3億2千4百万円から1千4百万円へ大幅に減少した。為替変動による損益影響は継続している。
  6. FY2023-Q2為替差益の減少有価証券報告書

    「為替差益 255 12」

    為替差益は前年同四半期の2億5千5百万円から1千2百万円へ減少した。為替変動による損益影響は継続しているが、差益の規模は縮小している。
  7. FY2023-Q1為替差益の消失有価証券報告書

    「為替差益 93 0」

    当第1四半期連結累計期間の為替差益は0百万円となり、前年同四半期の9千3百万円から消失した。為替変動による損益影響のリスク自体は残っている。
  8. FY2022-Q3為替差益の増加有価証券報告書

    「為替差益 191 324」

    為替差益は前年同四半期の1億9千1百万円から3億2千4百万円へ増加した。為替変動による損益影響が継続している。
  9. FY2022-Q2為替差益の増加有価証券報告書

    「為替差益 165 255」

    為替差益は前年同四半期の1億6千5百万円から2億5千5百万円へ増加した。為替変動による損益影響が継続している。
  10. FY2022-Q1為替差益の減少有価証券報告書

    「為替差益 168 93」

    当第1四半期連結累計期間は為替差益9千3百万円を計上し、前年同四半期の1億6千8百万円から減少した。為替差損から為替差益への転換後も、為替変動による損益影響が続いている。
  11. FY2021為替差損から為替差益への転換有価証券報告書

    「経常損失につきましては、為替差益2億4千7百万円、雇用調整助成金6千万円などを営業外収益に計上いたしましたが、」

    前年同期の為替差損1億1千5百万円から、当連結会計年度は為替差益2億4千7百万円へ損益が転換した。外貨建資産に関する為替変動リスクの記載は継続している。
  12. FY2021-Q3為替差益金額増加有価証券報告書

    「為替差益 ― 191」

    当第3四半期連結累計期間は為替差益1億9千1百万円を計上し、前年同四半期の為替差損9千万円から損益が差益となっている。前四半期累計期間の為替差益1億6千5百万円からも増加している。
  13. FY2021-Q2為替差益金額更新有価証券報告書

    「為替差益 ― 165」

    当第2四半期連結累計期間は為替差益1億6千5百万円を計上し、前年同四半期の為替差損4千4百万円から損益が差益となっている。
  14. FY2021-Q1為替差損から為替差益へ転換有価証券報告書

    「為替差益 ― 168」

    当第1四半期連結累計期間は為替差益1億6千8百万円を計上し、前年同四半期の為替差損1千7百万円から損益が差益に転じている。
  15. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「為替差損 68 90」

    為替差損は前年同四半期の6千8百万円から9千万円へ増加しており、為替変動による損益影響が拡大している。
  16. FY2020-Q2為替差損金額更新有価証券報告書

    「為替差損 73 44」

    為替差損は前年同四半期の7千3百万円から4千4百万円となった。為替変動による損益影響は継続している。
  17. FY2020-Q1為替差損の計上有価証券報告書

    「為替差損 ― 17」

    当第1四半期連結累計期間は為替差損1千7百万円を計上し、前年同四半期の為替差益2百万円から損益が差損に転じている。為替変動による損益影響が継続している。
  18. FY2019為替差損金額減少有価証券報告書

    「為替差損 36 29」

    為替差損は前年度の3千6百万円から2千9百万円に減少した。外貨建資産、為替先物取引及び為替オプション取引に伴う為替変動リスクの記載は継続している。
  19. FY2019-Q3為替差損金額更新有価証券報告書

    「為替差損 ― 68」

    当第3四半期連結累計期間は為替差損6千8百万円を計上した。前年同四半期の為替差益2千3百万円から損益が差損に転じている一方、第2四半期累計期間の7千3百万円からは減少している。
  20. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「為替差損 57 73」

    為替差損は前年同四半期の5千7百万円から当第2四半期連結累計期間の7千3百万円へ増加した。円高等による為替変動の損益影響が継続している。
  21. FY2019-Q1為替差益の継続計上有価証券報告書

    「為替差益 ― 2」

    当第1四半期連結累計期間は為替差益2百万円を計上し、前年同四半期の為替差損1億5千9百万円から損益が差益に転じている。
  22. FY2018為替差損金額減少有価証券報告書

    「為替差損 50 36」

    為替差損は前連結会計年度の5千万円から当連結会計年度の3千6百万円に減少した。外貨建資産、為替先物取引及び為替オプション取引に伴う為替変動リスクの記載は継続している。
  23. FY2018-Q3為替差損から為替差益へ転換有価証券報告書

    「為替差益 ― 23」

    当第3四半期連結累計期間は為替差益2千3百万円を計上し、前年同四半期の為替差損5千5百万円から損益の表示が差益に転じている。
  24. FY2018-Q2為替差損金額更新有価証券報告書

    「外国為替相場の円高推移に伴い為替差損5千7百万円を計上したことにより、経常損失3億1千4百万円」

    為替差損は前年同四半期の7千4百万円から5千7百万円となった。円高推移に伴う為替差損の計上は継続している。
  25. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「外国為替相場の円高推移に伴い為替差損1億5千9百万円を計上したことにより、経常損失2億6千7百万円」

    円高推移に伴う為替差損が前年同四半期の6千8百万円から1億5千9百万円に増加した。
  26. FY2017悪化有価証券報告書

    「為替差損 7 50」

    為替差損は前連結会計年度の7百万円から当連結会計年度の5千万円に増加した。外貨建資産、為替先物取引及び為替オプション取引に伴う為替変動リスクの記載も継続している。
  27. FY2017-Q3為替差損金額更新有価証券報告書

    「為替差損 301 55」

    為替差損は前年同四半期の3億1百万円から5千5百万円となった。為替差損は引き続き計上されているが、前年同期比では減少している。
  28. FY2017-Q2為替差損金額更新有価証券報告書

    「為替差損 266 74」

    為替差損は前年同四半期の2億6千6百万円から7千4百万円となった。為替差損は引き続き計上されているが、前年同期比では減少している。
  29. FY2017-Q1為替差損金額更新有価証券報告書

    「為替差損 71 68」

    営業外費用の為替差損は前年同四半期の7千1百万円から6千8百万円となった。為替変動に伴う損失は引き続き計上されている。
  30. FY2016後退有価証券報告書

    「当社グループは、外貨建資産、為替先物(先渡)取引及び為替オプション取引を行っております。急激な為替相場の変動が発生した場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    為替変動リスクの記載は継続している。営業外費用の為替差損は7百万円で、前四半期累計で記載された3億1百万円から実績上は小さくなっている。
  31. FY2016-Q3悪化有価証券報告書

    「経常損失につきましては、外国為替相場が円高に推移したことにより、3億1百万円の為替差損を計上し5億1千5百万円(前年同四半期3億1千6百万円)となり、」

    円高による為替差損が第2四半期累計の2億6千6百万円から3億1百万円に増加している。
  32. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「経常損失につきましては、外国為替相場が円高に推移したことにより、2億6千6百万円の為替差損を計上し4億2千4百万円」

    円高の進行により2億6千6百万円の為替差損が発生し、経常損失が4億2千4百万円となった。
一緒に動いた変遷

「継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況」は、この変遷が動いた32回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

422★123
  1. ★この変遷
  2. 1継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況4回
  3. 2投資有価証券の時価変動エクスポージャー2回
  4. 3現場納入の遅れによるタイル事業への影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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