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NGK(5333)・事実悪化

がいし・NAS事業用資産の固定資産減損

FY2017-Q2に初出。12回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

12記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018-Q3悪化FY2019その他FY2021-Q3 – FY20212016: 12017: 320172018: 320182019: 220192020: 020202021: 220212022: 020222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023悪化有価証券報告書

    「がいし事業用資産(注) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具等 日本 2,616 (注)知多事業所で製造する製品の製造・販売終了の決定によるものであります。」

    知多事業所のがいし製品の製造・販売終了決定に伴い、26億16百万円の固定資産減損損失を計上した。
  2. FY2021がいし事業で減損再発有価証券報告書

    「がいし事業用資産 (注) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具等 日本 666」

    がいし事業の一部撤退に伴い、当期に6億66百万円の固定資産減損損失を計上した。
  3. FY2021-Q3がいし事業で減損再発有価証券報告書

    「がいし事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具等 日本 671」

    当第3四半期累計期間に、がいし事業用資産について6億71百万円の減損損失を計上している。
  4. FY2019悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)当社グループは、主に以下の資産グループについて、減損損失を計上しております。」

    パッケージ事業用資産54億94百万円、がいし事業用資産31億33百万円など、収益性の低下した事業用資産等について合計109億35百万円の減損損失を計上した。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)当社グループは、主に以下の資産グループについて、減損損失を計上しております。用途 がいし事業用資産 種類 機械装置 場所 中国 減損損失(百万円)1,174」

    中国のがいし事業用機械装置について、第3四半期累計で11億74百万円の固定資産減損損失を計上した。
  6. FY2019-Q2中国がいし事業で減損再発有価証券報告書

    「「電力関連事業」セグメントにおいて、がいし事業の固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において1,183百万円であります。」

    当上期に中国のがいし事業用機械装置について11億83百万円の減損損失を計上した。
  7. FY2018悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、がいし事業用資産966百万円、NAS事業用資産215百万円の減損損失を計上しております。」

    がいし・NAS事業用資産について、前期に続き合計11億81百万円の減損損失を計上した。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「「電力関連事業」セグメントにおいて、NAS事業の固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において97百万円であります。」

    NAS事業用資産の減損計上について、当第2四半期累計と同じ97百万円が第3四半期累計でも開示されている。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「電力関連事業」セグメントにおいて、NAS事業の固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において97百万円であります。」

    がいし・NAS事業用資産の減損という既存の会計上の論点について、当四半期累計ではNAS事業用資産97百万円の減損を計上している。
  10. FY2017通期減損額の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度において、がいし事業用資産1,744百万円、NAS事業用資産1,162百万円の減損損失を計上しております。」

    第3四半期累計の開示から通期の減損額へ更新され、がいし・NAS事業用資産の減損は合計29億06百万円となった。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「電力関連事業」セグメントにおいて、がいし事業及びNAS事業の固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において2,044百万円であります。」

    がいし事業及びNAS事業用資産の固定資産減損について、第3四半期累計の計上額2,044百万円が開示されている。
  12. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「「電力関連事業」セグメントにおいて、がいし事業及びNAS事業の固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において2,021百万円であります。」

    電力関連事業のがいし事業及びNAS事業について、合計2,021百万円の固定資産減損損失を計上している。
一緒に動いた変遷

「がいし・産業機器関連製品の事業再構築と収益性改善」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1がいし・産業機器関連製品の事業再構築と収益性改善2回
  3. 2中長期でROE10%以上を意識した収益力・資本効率向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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