TOTO(5332)・施策後退直近のガバナンス(2026-06-24)では「再掲」
グローバルコンプライアンス教育・内部通報制度
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-24。
5記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
行動規範・内部通報による不正防止257社が書いているテーマ・逆風9社・追い風251社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに111社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの260件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-24再掲ガバナンス
「「TOTOグループビジネス行動ガイドライン」を作成(12 言語に翻訳)し、海外グループ会社まで配付しています。」
行動ガイドラインの12言語展開、eラーニング、新任者教育、社外第三者による通報窓口を再確認しています。 - FY2026後退有価証券報告書
「「TOTOグループビジネス行動ガイドライン」を作成(12言語に翻訳)し、海外グループ会社まで配付しています。」
グローバルコンプライアンス教育の行動ガイドラインについて、今回の記載では翻訳言語数が従来の14言語から12言語となっています。 - FY2023再掲有価証券報告書
「「TOTOグループビジネス行動ガイドライン」を作成(14言語に翻訳)し、海外グループ会社まで配付しています。」
14言語の行動ガイドライン、eラーニング、新任者教育、国内外の内部通報制度によるグローバルコンプライアンス浸透を継続しています。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループ社員として求められる行動が、各国・地域で働くすべての社員に浸透するよう企業理念やトップコミットメント、各行動指針をまとめた「TOTOグループビジネス行動ガイドライン」を作成(14言語に翻訳)し、海外グループ会社まで配付しています。」
グローバルコンプライアンス教育について、行動ガイドラインの翻訳言語数が従来の13言語から14言語へ増加しました。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループ社員として求められる行動が、各国・地域で働くすべての社員に浸透するよう企業理念やトップコミットメント、各行動指針をまとめた「TOTOグループビジネス行動ガイドライン」を作成(13言語に翻訳)し、海外グループ会社まで配付しています。」
13言語の行動ガイドライン、研修・eラーニング、社外第三者窓口、海外通報制度を通じてグローバルなコンプライアンス浸透を図っています。