TOTO(5332)・目標再定義
Vプラン2017による真のグローバル企業化
FY2017-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Vプラン2017によるグローバル企業化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再定義有価証券報告書
「このような事業環境の中、当社グループは、平成21年7月に策定した、長期経営計画「Vプラン2017」を推進してきました。」
Vプラン2017を平成29年度まで推進してきた経緯として整理し、平成30年度以降はTOTO WILL2022へ計画の軸を移しています。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは引き続き長期経営計画「TOTO Vプラン2017」(以下「Vプラン2017」という)及び、平成26年度からスタートした4ヵ年の中期経営計画に基づき、」
新中期経営計画への移行を予定しつつ、当第3四半期連結累計期間はVプラン2017及び従来の中期経営計画に基づく活動を継続しています。 - FY2018-Q2再定義有価証券報告書
「なお、平成30年4月以降は、平成29年10月に策定・発表した新中期経営計画「TOTO WILL2022」の実現に向け、事業活動を推進していきます。」
Vプラン2017を基盤とする従来の計画から、平成30年4月以降は新中期経営計画「TOTO WILL2022」の実現へ重点を移す計画上の切り替えが示されました。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「このような事業環境の中、当社グループは引き続き、創立100周年を迎える平成29年(2017年)に向けた長期経営計画「TOTO Vプラン2017」(以下「Vプラン2017」という)及び、平成26年度からスタートした4ヵ年の中期経営計画に基づき、」
創立100周年を迎えた四半期においても、Vプラン2017と中期経営計画に基づく活動を継続しています。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「「Vプラン2017」では、当社が目指す姿として、『「世界中のお客様」に新しい「まいにち」を提供し、これからも必要とされ続ける存在として「真のグローバル企業」になる』ことを掲げています。」
創立100周年の平成29年(2017年)に向けた「真のグローバル企業」という目指す姿を引き続き掲げています。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「創立100周年を迎える平成29年(2017年)に向けた長期経営計画「TOTO Vプラン2017」」
Vプラン2017と、平成29年(2017年)に「真のグローバル企業」になるという目指す姿を引き続き掲げています。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「「Vプラン2017」では、当社が目指す姿として、『「世界中のお客様」に新しい「まいにち」を提供し、これからも必要とされ続ける存在として「真のグローバル企業」になる』ことを掲げています。」
創立100周年の平成29年(2017年)を見据えた長期的な企業像として初出。