平成29年度の売上・利益・資本効率目標
FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- FY2018再定義有価証券報告書
「また、当社グループは平成29年10月に、平成30年(2018年)度から平成34年(2022年)度までの5ヵ年の中期経営計画「TOTO WILL2022」を策定しました。」
平成29年度の旧計画目標の再掲から、平成30年度から平成34年度までの新中期経営計画に基づく目標管理へ移行しています。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「なお、平成30年4月以降は、平成29年10月に策定・発表した新中期経営計画「TOTO WILL2022」の実現に向け、事業活動を推進していきます。」
平成29年度の旧計画から平成30年度以降のTOTO WILL2022へ移行する方針を再確認しています。 - FY2018-Q2再定義有価証券報告書
「なお、平成30年4月以降は、平成29年10月に策定・発表した新中期経営計画「TOTO WILL2022」の実現に向け、事業活動を推進していきます。」
平成29年度の旧経営計画目標に代わり、平成30年度から新中期経営計画の目標・実現に向けて活動する計画へ移行しています。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年度の経営計画目標は、連結売上高6,500億円、連結営業利益610億円、ROA10%以上(営業利益ベース)、ROE10%以上(純利益ベース)です。事業の成長及び収益力の向上面では、お客様の期待以上の満足を得ることのできる魅力ある商品とサービスを提供し続けること、並びに継続的なコストリダクションと生産性向上により、安定的かつ永続的な成長を目指します。」
平成29年度の業績・資本効率目標と、商品・サービス、コストリダクション、生産性向上による達成手段を再掲しています。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年度の経営計画目標は、連結売上高6,500億円、連結営業利益610億円、ROA10%以上(営業利益ベース)、ROE10%以上(純利益ベース)です。」
平成29年度の売上高、営業利益、ROA、ROEの目標値に重要な変更はなく、商品・サービス、コストリダクション、生産性向上を達成手段として再掲しています。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成29年度の経営計画目標は、連結売上高6,500億円、連結営業利益610億円、ROA10%以上(営業利益ベース)、ROE10%以上(純利益ベース)です。事業の成長及び収益力の向上面では、お客様の期待以上の満足を得ることのできる魅力ある商品とサービスを提供し続けること、並びに継続的なコストリダクションと生産性向上により、安定的かつ永続的な成長を目指します。」
平成29年度を期限とする具体的な業績・資本効率目標と、商品・サービス、コスト、生産性による達成手段を提示。