ノリタケ(5331)・事実顕在化
投資有価証券評価損の計上
FY2019-Q1に初出。13回の記載のうち5回が「削除」で、最初の「削除」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。
13記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
ノリタケがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より3年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 0 97」
当年度に投資有価証券評価損97百万円が計上され、前年度の0百万円から損失計上へ変化した。 - FY2025-H1削除有価証券報告書
「投資有価証券評価損 1 0」
前年同期に1百万円計上されていた投資有価証券評価損は、当中間連結会計期間には計上されていない。 - FY2024-Q1投資有価証券評価損の計上額更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 0 1」
前年同期の投資有価証券評価損0百万円に対し、当第1四半期連結累計期間は1百万円が計上された。 - FY2023投資有価証券売却益・評価損の年度更新有価証券報告書
「当連結会計年度の特別利益は12億51百万円であり、主なものは投資有価証券売却益10億26百万円であります。また、当連結会計年度の特別損失は10億73百万円であり、主なものは固定資産処分損5億6百万円であります。」
投資有価証券売却益は前期123百万円から1,026百万円へ増加し、投資有価証券評価損は430百万円計上された。 - FY2023-Q3投資有価証券売却益の金額更新有価証券報告書
「投資有価証券売却益 3 626」
前年同期の投資有価証券売却益3百万円に対し、当第3四半期連結累計期間は6億26百万円となり、計上額が増加している。 - FY2023-Q1削除有価証券報告書
「投資有価証券評価損 8 0」
前年同期に8百万円計上されていた投資有価証券評価損は、当第1四半期連結累計期間には計上されていない。 - FY2022-Q2削除有価証券報告書
「特別損失 固定資産処分損 32 219 地中埋設物処理費用 - 285 特別退職金 44 - その他 - 8 特別損失合計 77 513」
前年同期に計上された投資有価証券評価損8百万円は、当第2四半期累計の特別損失内訳では個別項目として記載されていない。 - FY2022-Q1顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 8」
前年同期には計上されていなかった投資有価証券評価損8百万円が、当第1四半期連結累計期間に計上された。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 223」
当連結会計年度の特別損失として投資有価証券評価損223百万円が計上され、保有株式の市場価格変動リスクが損失として実現している。 - FY2020-Q1削除有価証券報告書
「投資有価証券評価損 6 -」
前年同期に6百万円計上されていた投資有価証券評価損は、当第1四半期連結累計期間には計上されていない。 - FY2019年度の投資有価証券評価損計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 6」
当事業年度の投資有価証券評価損6百万円が単体損益計算書に計上されている。 - FY2019-Q3削除有価証券報告書
「特別損失 固定資産処分損 223 101 減損損失 162 - その他 2 13 特別損失合計 388 114」
当第3四半期連結累計期間の特別損失内訳に投資有価証券評価損の個別計上は記載されておらず、FY2019-Q1に計上された6百万円は継続して確認されない。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 6」
当第1四半期連結累計期間の特別損失として、投資有価証券評価損6百万円が計上されている。