日本カーボン(5302)・目標再定義
2018年度実施計画の完遂
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2022-Q1。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
年度実施計画の完遂と中期方針への更新2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
日本カーボンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「こうした事業環境の中、当社グループは、2022年から3年間を対象とした中期経営方針「BREAKTHROUGH 2024」を策定し、「事業構造改革」および「企業体質の改善」を目標とし活動を開始いたしました。」
2021年度実施計画の完遂を掲げていた段階から、対象期間を2022年からの3年間とする新中期経営方針へ目標体系が更新された。 - FY2020再定義有価証券報告書
「① 2021年度実施計画の完遂」
実施計画の完遂対象年度が、従来の2019年度から2021年度へ更新された。 - FY2018再定義有価証券報告書
「① 2019年度実施計画の完遂」
実施計画の完遂という目標が、2018年度から2019年度の計画へ更新されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「① 2018年度実施計画の完遂」
2018年度に実施計画を完遂することを主要施策の一つとして掲げている。